ちょっとコワレてます(汗)
2002年08月10日(土)

デリ!スマ。
この番組も、収録済みのV以外は黒こげ中居くんなんだ(苦笑)。でも、モニターを見て「オレ、黒いよな」って今さら…(笑)。その後、しみじみとした様子でモニターに見入る中居くんの表情が可愛かったv 毎日のように会ってる慎吾でさえ、話しかけるたびに驚くくらいなのだから、テレビしか知らない私たちファンがいかに衝撃を受けているか、ぜひ中居くんに知ってもらいたいです(笑)。
コンサート会場で初めて黒こげ茶髪中居くんを見た時からずっと、「女の子みたい」と思い続けているのですが、その理由のひとつが今日わかりました。金髪っぽい茶色の髪がテラテラ光っているから、リカちゃん人形の髪みたいに見えるんです。お人形といえば女の子…という単純な発想。
デリボーイの「そこの暴走族」は、或る意味当たってるかも。ファンの気持ちが追いつかないほどの仰天ビジュアルに一人で突っ走っちゃってくれてますもんねv

MASAKOコーナー。白いお肌の中居くんが懐かしい…。カワイイ顔をしているくせに、専属カメラマンをサンダル(?)でバチコーン!と叩いちゃうとこ、カッコイイですv(笑)
メイクの大高さん、別にMASAKOの真似をしているのでも合わせているのでもなく、たぶん普段からMASAKOみたいなお話の仕方なんでしょうね。にこやかな表情のまま「虫が良すぎるじゃん」とおっしゃった時、「おおっ、カッコイイ!」と思いました。
中居くんの顔をモデルにメイクレッスン。私が大高さんなら、手が震えて触れません(笑)。目の前でおとなしく瞼なんか閉じられちゃった時には…(自主規制/笑)。
過去に痛い目に遭ったらしく、「これ、ヤだ!」とビューラーに怯えるMASAKO。大高さんにそんな甘えが通るはずなく、「あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ」(←こうやって書くと、サランヘヨのサビのところみたい/笑)と声を漏らしてしまうMASAKO。ぽっかり空いたままの口がツボv …って、すみません、何か今日の私、かなりみょ〜なテンションですね(汗)。
苦手なビューラーを克服した甲斐あって、出来上がったMASAKOのお顔は、ハンパじゃなく美しい。特に目。吸い込まれそう…という表現がピッタリ。

コーナーが終わったと思ったら、いきなり出張メイク企画が突然スタート。「私たち、ビューティエンジェル♪」って、言ってることはカワイイけど、そのガニマタはどうにかして〜(笑)。膝を曲げた時、細い腿に筋が浮くのを見てドキドキしちゃうんです。…って、またしてもアブナイ発言をしてるかも、私(汗)。
それはそうと、団地妻にメイクを施すMASAKOの手つきがすごく慣れた感じであることにビックリです。役立つメイクのウラワザより、中居くんの手ばかり見ていた私ですv
そして、もし私が団地妻なら。あんな至近距離に中居くんがいるのにもったいなくて目なんか閉じられません(笑)。とか言いながら、中居くんの細い指で乳液とかつけてもらったら、うっとりして寝ちゃうかも(笑)。
新しい挨拶もできましたね。「おじゃましMASAKO」って、「マークン」を「MASAKO」に変えただけじゃん…というツッコミはやめておきましょう(笑)。

ET。「ヤンキーが好き」って、そんな今さら…(笑)。二人が話していた雑誌(?)は知らないのですが、中居くんはともかく慎吾も読んでいた…ということに衝撃を受けました。そして、男性版に中居くんが載ったことがある…という話にも。一体何なんでしょう、その雑誌〜???
帰宅クイズは、二人して同じボックスへ。そして二人一緒にドカン! 扉が開かないとわかった途端、慎吾の大きな身体の下にもぐり込む中居くんがツボv 要領よすぎます、さすが末っ子(笑)。仕方なく、中居くんを庇うような形で爆風を髪に受けてしまう慎吾。
いつもは風船が爆発したらすぐ映像が終わってしまうのに、今日は珍しくその後も映してくれるのね…と喜んでいたら、中居くんのわき腹がつっていたとは。うわ、痛そ〜。でも、ハムスターじゃあるまいし、そんな狭いところに無理やり逃げ込もうとするからバチが当たったのかもよ(苦笑)。



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