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金スマ。
やはりOPには、今日のようにしのぶさんと花道(?)を仲良く歩いて登場してほしいですねv しのぶさんは舞台でお忙しかったようで。「カーリーも来てくれて」とフツウにおっしゃるからビックリしました。仮屋崎さんが画面に映っているのは、一時間のオンエア中でもほんの数カットじゃないかな? だけどレギュラー陣にさりげなく溶け込んでいらっしゃるようで何よりですv しのぶさんが続けておっしゃった「安住さんも」が「あずみんも」って聞こえて、「え? 安住アナにもいつの間にかそんなニックネームが?」と驚いたんですが、どうやら私の聴き違えらしいです(苦笑)。 「赤」の皆さんったら、いつの間に「金スマレディー」(@中居くん)に格上げされたの?(笑) 愛田観光�蠅完豺圓気沺0Δ舛磴鵑犬磴覆い任垢�、そのギャグでお金をいただくというのは…という気が(苦笑)。ゴージャスなインテリアとドンペリに囲まれていれば、笑えちゃうものなのかなぁ…とキビシイことを言ってますね、私。でも、中居くんクラスのビジュアルと話術とお笑いのセンスに日々慣れた身には、ちょっとやそっとの男性じゃあねぇ〜。(←何様!/笑) でも、ホストクラブ密着24時はちょっと面白かった。トイレに貼ってあったホストの心得? の「弱い犬ほどキャンキャン鳴く。土佐犬らしく」に苦笑。 また、お客様がタバコに手を伸ばすと同時に火を差し出すホストの映像で流れたナレーション、「一体彼の司会は何度あるのだろうか」を聞いた時には、コンサート中の木村さんを思い出して爆笑してしまいました。 木村さんって、「絶対そこからは見えるわけないって」というようなとんでもなく離れた場所にいても、「さっき中居が○○してた」「××の曲で、途中で休んでた」なんてズバズバ言い当てちゃいますよね? 木村さんは自分で視力が「1.5以上ある」みたいなことを言ってますが、きっと視野も人並外れているに違いない…と確信している私です!(笑) 中居の虎。栃木のヤンキーの名前が「拓也」と聞いて、またもや爆笑。同類の匂いを感じながらも、「一割」がわからなかった拓也にはお金を貸さない中居くん。何か筋が通ってるっぽくてステキv(←間違ってる?/笑) 一方、早稲田のバンザイサークルさん。虎ボックスを前にして両手をぎゅっと組んで祈るようなポーズの中居くんがむちゃくちゃカワイイv 「横綱」と呼んで気持ち良くさせてもらい、貸した大金も無事に戻り、ハッピをもらって「名誉会長」にまでしてもらえて、今回は楽しい虎2本立てでした。 一方、引っ張りに引っ張ってる携帯代4万の彼女のことは、正直もういいです〜。愛ちゃんに取り立てにいってもらって、終わりにしてほしいです。 ところで、虎ダンサーズさんたちはもしかして…クビ?(汗) 昨日行われたチョナンのサイン会。無事に行われたようで良かったです。しかも、握手会だけでなく歌のお披露目もあったそうなので、参加された方は大盛り上がりだったでしょうねv。コンサートにも「出させていただけるなら出たい」と意欲を見せていたというチョナン。一緒に歌えるよう(笑)、頑張って練習したいと思います♪ ビストロ本、地域によっては既に店頭に並んでいるところもあるようですね。私が予約してある本屋さんからは、入荷の留守電は入っていませんでしたが…。 ストスマ。ゴロちゃんから剛への“キャッチボールSMAP”は、韓国語の勉強をを頑張ってるね…といったメッセージ。剛によると、メンバーの中でもゴロちゃんと自分は食べ物に対する好奇心が旺盛とのこと。中居くんなんかは自分が食べたことがないものは避ける傾向にあるけれど、2人は何でも食べるらしい。「中居くんとか絶対『あ、オレ絶対それいいわ』みたいな感じで言いそう」だから、韓国へ一緒に行ってみたいメンバーの一番はゴロちゃん…と、剛。 食の好みでいうと、中居くんと慎吾が似てるのかな。木村さんはどうなんでしょう? 『月刊WINGS』(今号から『サウス』と合併したようです)には、カトさんの “『模倣犯』のピースに夢中vの巻3”が掲載(4P)されています。 森田監督の似顔絵が…お見事! 雰囲気バッチリです(笑)。ラストページで取り上げられているピースの語りを読むと、また映画館へ行きたくなってしまいます。中居くんの低音に弱い私は、これらのセリフを聴くためだけにでも、もう一度映画を観にゆきたいくらいv 既に4回観たんですが、不思議なことに何回観ても飽きることがないんです。ストーリーはしっかり頭に入っているし、セリフだって真似して言えるほどなのに(笑)。ひとつの疑問が解けたと思っても帰る時には新たなナゾを抱えてしまっていて、また行かなきゃ…のエンドレス(苦笑)。 『週刊新潮』 福田和也さんの“闘う時評”という連載で、“映画『模倣犯』の企みと失敗”なる文章が。 まず「ほとんどのメディアで酷評されている」と書かれています。話は聞くのですが、私は実際にそれらを読んだことがないので何とも…。公式サイトやファンサイトの感想掲示板についても、気が向けば一つ二つ拾い読みする程度で、ほとんど目を通していません。それは、「批判的な意見は聞きたくないわ〜っ!」という気持ちからではなく、受け取り方なんて人の数だけあって当然なので、いちいち確かめようとは思わないからです。特に、この作品については、好き嫌いがスパッと分かれるような気がします。 この記事の中でも、小説の映画化に不満を抱く理由の多くが「原作とは違う」ことだと書かれていますが、そんなの当たり前じゃないのかなぁ〜、と私は思うんですけどね(苦笑)。 結論から言うと、福田さんはサブタイトルを「失敗」としながらも、少なくとも中居ファンにとっては好意的なコメントを書いてくださっています。「中居正広の存在感は、原作を凌駕しています」…という言葉だけで、福田さんのファンになってしまいそうです(笑)。 |
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