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夏コン日程が発表され、久しぶりのオリジナルアルバムの発売も決定し、チケットの申し込みも完了した今、あとは当選発表を待つのみ…と呑気に構えていたら、週明け早朝からまたしてもビッグニュースが♪
新アルバム発売前日、木村さんのFIREでもおなじみキリンビバレッジさんから「Drink Smap!」なる清涼飲料水が発売されるらしい。アルバムとツアーのタイトルも同じものになるのだとか。また販売期間は、ツアーが終了する11月2日までの約3ヶ月…という限定モノ。 コンビニや小売店だけでなく自販機でも販売され、詰め替え作業のお兄さんのユニフォームも缶と同じデザインに統一するというからビックリ! 短期バイトでぜひ雇ってほしいです(笑)。 ただ、「色は黒っぽく、甘苦い味を炭酸ガスでさわやかに刺激する大人の味わい」という説明から想像するのは、何やらアヤシゲなドリンクなんですが…(苦笑)。 最近よくペットボトルのドリンクなんかに付いているフィギュアなんかが無いみたいなのが、かなり残念かも。スマキャラとかが揃っていたら、全部集めるまで頑張って飲むのに…と言ってる私。実は、炭酸系は苦手だったりするんです。どうしよ〜(汗)。 今年のツアーが100万人規模になる…と聞いた時も、「さすがSMAP!」と驚いたけれど、CD業界とドリンク業界の初コラボとは、ホントにスゴイよ、SMAPぅ〜♪ お楽しみは、約一ヶ月後。 そして、約一ヶ月前は…というと、『模倣犯』の雑誌発売ラッシュでした。あれから早一ヶ月過ぎたなんて、ちょっと信じられない気がします。今日、あの日買った雑誌の最新号が発売されているのを見て、載っていないとわかっていながらついついページをめくってみたり(苦笑)。 そんな中、『月ジョン』には、『模倣犯』の初日舞台挨拶の様子が写真入りで。また、慎吾のビール(あ、これもキリンだ)と木村さんのパソCMの紹介記事も。そして、次号予告には、“SMAP 超スペシャル”の文字が! また、『スカパー!2 TVガイド』という雑誌の表紙に、黄色いTシャツを着て片手を挙げてる元気いっぱいの中居くんが。前髪全開なのに、ピースモードとは全然違います(笑)。残念ながら、インタビュー記事などは一切ありません。 予約していたお店で、『シュート!』のDVDを受け取ってきました。テレビ放送された時に観ただけで公開当時は全く知らなかっただけに、初回特典の縮刷版パンフはすごく嬉しい。中居くん、若い、細い、ピチピチ〜♪(笑) 大森監督についての「最初はキビシイ人かと思っていました」というコメントは、森田監督に対しても言ってたような。最初は緊張しちゃうのね。 キャスト・プロフィールを見ると、当時ヴェルディに所属し、日本代表でもあったラモスや武田が。時代の流れを感じます…。 さてこのDVD、いつ観ればいいのか迷ってしまいます。『模倣犯』後半戦(?)の前に、「一本いっとく?」(笑) スマスマ。 ビストロ。中居くんがオーナーだと、ゲストのお話もシェフへのツッコミもたくさん聞けるような気がする。さすがベテラン! ダンナさまには手の込んだお料理は作らなくてもいい…と話すゲストの清水ママ。それに対して、「いいなぁ〜」と羨ましがる中居くん。羨ましいの? お料理にうるさくないダンナさまが?(爆) 中居くんと剛とのやりとりは、みょ〜な緊張感があっていつも楽しい。いえ、剛はもうギリギリいっぱいだと思いますが(笑)。お料理よりも「説得力」を選んでもらえてよかったね、剛♪ ビストロ本。番組では特典についての詳しい説明がありませんでしたね。街の大型書店で見かけた手書きポスターによると、オリジナルレシピを考えて応募すると、番組に出られる、すなわちメンバーに会える…ということみたいです。また、そのポスターによれば、購入特典として「特製マグネットつきビニールカバー」が付くようなのですが、これについてはどこのファンサイトでも見たことがないので、もしかするとお店オリジナルの特典? そんなことはないと思うのですが…。 ホストクラブヒカル。今気づいたのですが、木村さんは“ふかきゆめみし”でも光さん(笑)。山手線ゲームで、「男性司会者といったら、中居くんでしょう!」と思ったファンはきっと多かったはず。木村さんってば「ヤックン」だなんて、わざとハズしてる?(笑) 木村さんのドラえもんには、うっかり爆笑。 二週連続、ATM。ゴロちゃん、剛…。次は誰っ?(←それが一番気になるらしい/笑) 「何の映画?」「模倣犯!」って、そんなギャグ用ズラでカッコ良く決められても…(笑)。 ET前、提供にカブっていたけれど、慎吾の「ピース! 『模倣犯』!」と、テレたような中居シェフが見られて嬉しいv 他のメンバーも観にいったのかなぁ…。 剛にオレンジヘアーを勧める中居くん。理由が「キムチ」だなんて、中居くんにしか思いつけない発想です。 「コーナーソファーが置けるような家に住みたい」「うち、それだよ」…と中居&ゴロ会話。呼吸ぴったり!(笑) 中居くんがコーナーソファーに「く」の字で横になってる姿を想像すると、すごくカワイイv 空いち最終回。 良かった、感動した、泣いた…という方は、ここから先は読まないようにしてくださいね。珍しく辛口です(苦笑)。ネタバレもありますので、まだご覧になってない方はご注意を。 涼の作文「自分で神になったんだ」やパズルに「んんっ?」と眉をひそめたり、パズルをする涼の部屋の光の具合いや、湖、白い鳥を空に放す男…に「あれ? どこかで見たような」と思ってしまう私は、かなり歪んでる?(苦笑) 後になって読まれる、遺書のような手紙も、湖へボートで漕ぎ出す男女…というのも、何だかなぁ…って感じでした。 ハンパじゃなく涙腺の緩い私は、特に親子モノ、きょうだいモノに弱く、『模倣犯』の原作本ですらタオルを握り締めながら読んでいたほど。その私が、ウルッ、とすらこなかったこのドラマ…というかラスト。取りようによっては、美しいラストシーン…なのかもしれない。だけど、「自分の人生に酔ってない?」と思わずにいられませんでした。 やっと気づいた愛を相手に伝えた直後に殺されちゃった涼はともかく、優子! 死ぬなら、某先生のように静かにそっと消えてください。この世で一番自分を愛してくれているお兄ちゃんの見ている前で、呼ぶ声にも答えず、あの仕打ちはないでしょう。復習してるのは、あんたじゃん。悪魔なのは、涼じゃなくあんただよ…と、本気でムカムカしてしまいました。 もっとツッコむなら、美しいっぽい死体を前に、星空に見入ってる場合じゃないでしょ、お兄ちゃん(泣)。あと、最後の笑みの意味がわからなかったこともあって(←おバカかも…/汗)、何だか後味が悪かったです。 …が! こんなふうにあれこれ語っていること自体、この世界にハマってる証拠? と思うと、かなり悔しかったり(笑)。恐るべし、ラブストーリーの女王!(←だっけ?) 最初はあんなにアブナかったのに、すっかり逞しくなった由紀ちゃんの笑顔が唯一の救いでした。 |
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