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仰天。
最初、今日はあんまり可愛くない衣装だな…と思ったのに、ゲストの北村さんに言った「顔の形がおいなりさん」という妙な発言で、「カワイイ〜v」とすぐさまコロぶお手軽な私(笑)。 映画の撮影に入って以来、こんなに幸せでいいの? と不安になるくらい、今年の中居くんはビジュアルが安定していて嬉しいです。映画が公開された途端、何かやらかすのでは…と心配していましたが、今のところ大丈夫そうです。どうか、どうか、このままツアーに突入しちゃってくださいっ(切望!)。 さて、本日の仰天ニュース。神戸発“幸せの椅子”、欲しいですねぇ〜(笑)。そして京都発、鈴虫寺のお守り。このお寺は関西では有名なのですが、願い事を「ひとつだけ」に絞りきれない私は、まだ一度も訪ねたことがありません(苦笑)。 うたばんの時でも、いつも「朋ちゃん」と呼んでいる中居くん。つき合う云々のトークの時、さらっと「華原」と呼び捨てにしたのがカッコ良かったv 中居くんって、篠原涼子さんとか親しい女性タレントさんのことは苗字で呼びますね。 増築し続けた家…、スゴすぎ。霊媒師さんが出てきた時には、「金スマ米国編?」とちょっと思いました。今では観光コースになっている…というのも、或る意味仰天かも。 エンディングで猫ちゃんたちが登場した時、ケースから離れて腕組みをしていた中居くんがツボ。猫を指さすときも、遠くから…でしたね。 続いて、雑誌チェック。 まずは、水曜日ということでTV雑誌…なんですが、時間の都合でざっとしか見られなかったので、チェック漏れがあるかもしれません(汗)。ごめんなさい。主演ドラマが最終回目前となった木村さんのインタビューも、どこかで見かけたんですが…(←おいおい/苦笑)。 ジョンの最初の方のページに、しんつよの超割広告が1P。ガイドは、裏表紙がANAの北海道広告。本誌のどこかで慎吾のビールの新CMが取り上げられていました。 『模倣犯』絡みでは、月曜日に発売済みの『ChouChou』。映画のページ(86P)に、最近サッカー本を出された某漫画家さん(あえて伏せます。皆さん、おわかりですよね?/汗)が『模倣犯』についてのコメントと中居ピースのイラストを描いてらっしゃいます。 コメントは、「うん、うん♪」と頷けるものばかり。ただイラストが、あくまでも私個人の意見なんですが、「?」な感じだったり…(汗)。普段描かれている中居くんのイラストがすっごくツボを押さえたステキなものだけに(コミックスやTV評を集めた本なんかも持ってますv)、ちょっと残念。でも、ピースが普段の「中居くん」とは全く違うんだよ…ということは、すごく伝わってきました。(←フォローになって…ないかな?/大汗) もう一冊は、『広告批評』。特集の“日本映画を面白くする7人”の中で、森田監督が取り上げられています。他には、山崎努さんも出演されていた映画『GO』の行定勲監督や、好きだった映画(個人的な意見でごめんなさい)『どこまでもいこう』の塩田明彦監督など。 7人の中で最年長の森田監督は、最後に登場。134P〜始まって11P。『模倣犯』をメインにしたインタビューなのですが、いきなりネタバレがありますので、まだ映画をご覧になっていない方はご注意を。 逆に、観たのは観たけど、原作とは大きく違うあの2点に「?」を抱き続けている方は、ぜひ読んでみてください。ナゾが解けて納得できるか、あるいはさらに混乱してしまうか…。 監督として経験を積んできた中で、個人で頑張るのではなくスタッフやキャストと一体になって「チームで作る」方がいいものになる、という考え方に変わった…というお話を聞いて、そういう現場だったから、初めてにもかかわらず中居くんは居心地良く撮影ができたんだな…と監督に感謝したい気持ちになりました。 また、中居くんについても「目の輝き、目の恐さ」についてホメてくださっています。 また、この雑誌は『広告〜』というだけあって、企業のCMやポスターの情報がたくさん載っています(どれもカラー写真)。 SMAP関係だけを挙げると、CMではANA’sパラダイス沖縄(←今月のベスト5として1P分、嬉しいコメントばかりです♪)、剛のアスパラドリンク、ゴロちゃんの超割・神さま編、木村さんのMEN’S TBC・くつ下編が。 ポスターではANA’sパラダイス沖縄、新聞広告ではANAの50周年キックオフキャンペーンが。後者は、メンバーがそれぞれ青空や曇り空や雨の中を飛んでいる写真を縦に5つ並べたデザイン。実際に見た新聞広告では、紙質もあってか青い色がくすんで見えましたが、こうして写真で見ると青と白の対比がとてもキレイ。 『模倣犯』記事を追いかけ始めてから、これまでタイトルも知らなかったような雑誌までチェックするようになりました。『コロコロコミック』や『ファミ通』から『キネ旬』や『プレジデント』、女性誌でも『セブンティーン』から『マフィン』と、日頃ご縁のないものまで(苦笑)。 こんなことでもなければ、一生手に取ることもなかったようなジャンルの雑誌に出会えたことは、なかなか楽しい経験でした。…と言ってますが、まだ部屋の隅には整理されていない雑誌が山のように(←決して大袈裟ではなく)積まれているんですよね…(汗)。 『歌の大辞テン』では、今週もメンバーからのコメントVが流れたのだとか。くぅ〜っ、見逃した〜(泣)。 |
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