アルの日記
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なんか体が痛いのでマッサージに行った。 もちろん、某電気屋で展示されているマッサージ・チェアーという意味である。 先客が数人いた。 彼ら(彼女ら)は席を思いっきりリクライニングさせて、口をポカ〜ンと開けながら至福の表情をしていた。 早速、靴を脱いでお仲間に加わった。 最高だ。 最近のマッサージ機は素晴らしいですな。 マイナスイオンとか出てたし(まあ、効き目はよくわからんかったが・・・)。 ただ、調節してもどうもうまく肩や腰にフィットしないんよ。 あと、思いっきり「強」にしても全然、物足りない。 特に足の裏やふくらはぎはもっと強く、そして「痛ぇ〜!」というぐらいに踏みつけられながらロウソクを少し火傷するぐらいの温度で垂らして欲し・・・じゃないや、突然何を口走ってるんだ俺は、汗。
しかし、よく考えてみたら、靴下もズボンも身に付けたままだから威力が半減してしまっているのかもしれない。 ・・・だが・・・靴くらいはOKだけど、さすがに家電屋で靴下やズボン、上着を脱ぐわけにはいかんだろう。 そのレベルに到達するにはもうちょっと修行が必要だ。
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