| はじまりのウタ。 | |
| Mail / いづる | |
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| おつかいの落とし穴。 今日は、とある行政機関の登録の更新に参りました。 行政機関で仕事をするためには、 あらかじめ手続きをしておく必要があるのです。 社長がばたばたと作って、 持って行ってきて! と乱暴に渡された書類をもって、庁舎へ。 てゆーか社長の道の説明がいっつもわかんないのよね〜・・ まあ何説明しても、自己中心的でわかりにくいんだけどね〜・・ とゆうわけで自力で到達。 提出場所に行ってみると。 審 査 会 場 とのでっかい表示が。 ・・・・審査会場?? 持っていくだけと聞いてたのに、と思いつつ、 部屋を覘いてみると、 受付テーブルがあって、 その奥に審査テーブルがずらーっと並び、 怖い顔をした職員が座って待機している。 おどおどしながら、受付へ。 受付で追加の書類を受け取り、記入を指示される。 ・・聞いてないよ〜 と思いつつも、会社住所等を書くだけだったので、 自力で記入し審査テーブルへ向う。 そして一対一の面談。 ・・といっても、提出書類の確認程度なんですが。 でもなあ〜んにも中身を聞いてなかったので、 すべて「はい」と答えておく 何故かそれでスムーズに進んでいくように思えたものの、 書類が全部そろっていないうえ、誤記入が結構あることが判明。 社長・・これは ちゃんと仕組みわかってやってる事なんでしょうか? 他にもわからない部分があったので電話で確認すると、 そうなん、なんかよくわからんかったから とほざく社長。 こないだの電子納品の件で、 よくわからないですけど多分こうだと思います・・ みたいな話を私がしたら、 そんなもんは電話で聞くんや! なんでも聞かなあかんねん、 ちょっとでもわからんかったら自分で聞かな!! とわめいていたのですが・・ 自分はどうやねん(怒 申請審査に来てるのは、 代表かもしくは年配の人ばかりだったので、 とっても居づらく恥ずかしい思いを致しました・・ 結局ぎりぎりに申請に行っていたので、 書類はFAXとかで送ってなんとかしていただくことに。 担当の人が親切でよかった・・・ もうほんとに、嫌な汗を大量にかいてきました。 赤面し通しでございました。 しかも申請書類を一緒になって見ていたら、 は? みたいな詐称をたくさん発見致しました・・ ショックなので直帰していいですか いろんな意味で、 そう言いそうになった、冬の午後でございました・・ 2003年01月22日(水) |
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