そうつぶやいていたのは、おだっちの妹と同い年の2児の父くんです。
なんだかんだであっという間にお仕事の1日が終わり、帰宅して、ダラダラ 過ごしていたら、電話がかかってきたんですよ。 謹賀新年のメールを送ったその返事代わりにね。
そのときに、彼はこう言ってましたっけ。 若い頃に感じていたときめきを再び感じたいと。 なので、こう言ってみました。
でも、携帯電話のアドレス帳に、おだっちは、どこかの会社の○○社長みたいな 登録をされていたり、夜に受信するメールはその時点では確認できないとか、 そんなことをしっかり心がけている彼が、心の底から誰かにときめくことは できるのかなあ。
基本的には優しい彼ですからね。 今いちばんときめきを感じる相手といえば、やっぱり二人のお子様たちだと いうことでした。
この彼には、何でも話せるんだなあ。 だから、元日の夜に起こったことも、全部話してしまいました。
と、彼らしい答えで始まった会話で、おだっちは自分のことだってことを 正直に暴露してしまったのでした。
ゴメンよぉ〜、他の男のことまでしっかり話しちゃったりして。 でも、元日の夜に、あの彼に言ったようなことと同じ事を、おだっちはかつて ○×△くんにも言ったことがあるんだなあ。だから話してみる気になったんだって 思います。
ついでに、 「不倫とは何か?」 みたいな話までして盛り上がりました。 まっ、○×△くんとおだっちに関しては、周りの人たちが勝手に決めてくれれば いいってことで。
ちょっと楽しいヒトリノ夜(ポルノの2nd.シングル)でした。
明日から社会も動き出すのかあ。 そろそろ社会勉強させてもらってる彼にもちょっかいを出してみようっと!? なんて書いてたら、おだっちという女が実はすごいふしだらな女だと思われそうですが、 そう思いたい人には、そう思わせておくことにします。
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