戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2005年05月20日(金) 相当疲れてる。

疲労と寝不足。
肉体疲労と精神疲労か。
そんな格好良いもんじゃないけど。


ああ,課題がいくつかあるんだった。
図書館という空間の使い方が未だにわかってない。情けない。
内田百間のある作品について作品論を展開。600-1200字。
文を書くのは楽しくて好きだけども,
いつまでもデータというバックボーンのない感想文ではどうしようもない。
よく喋る割に頭が空っぽな自分をそこで露呈したくないのに。


今日は久しぶりに泣きそうになった。
怖くなったのと,空しくなったのと。

どうしてもほしいと思うものがあって,ずっと使えるものだと思う。
何とか手にはいるかもと思っていたのに当てが外れたというか
相手と自分との間にズレがあったようで結局ダメだった。

やっぱり人は頼れない。
自分で生きられなければ意味がない。

こんなにも人に負ぶさってしがみついて生きているくせにそんなことを思う。
そうだからこそかもしれない。



一番ほしいのは普通免許だ。
もっと人の役に立てる気がする。
どうせ私でなくてもよい役回りだろうけど
ご用とあらばご自宅まで迎えに行きますよ先輩方。


誰か僕の名前を呼んで。
誰でも構わないよ,早く。




いつも怖くて怖くて仕方がない。
私はここにいていいんですか?
どうして怯えながら生きているんですか?

私に自信がないのは何故ですか?


私でなければいけないことを探して生きているんだ

まだ答えが出そうにないのは何故だろう


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE