戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2005年03月20日(日) |
Félicitations pour votre mariage! |
先生方の披露宴に押しかけました。 といっても花束やら渡しただけなのですが そもそもひっそりお渡しするぐらいに思っていたら披露宴に乱入する形で。 司会の方が「スペシャルゲストが来てます!どうぞ〜!」とかいう 前振りをするもんだからえらい驚きました。 卒業生男子4人+私で行ったのですが結果とても盛り上がって頂けてよかった。
末永くお幸せに。
大学行ったらフランスかドイツ語とりたいなぁ。 英語は好きだけど学科としてはちと厳しいです。
正直なところ,自分の結婚式にはあまり興味がない。 純白のウェディングドレスにも関心がない。というかあまり着たくない。 室長に「真っ黒なドレスにデスメイクがいいね」と言われたことも。
披露宴なんかも特にお金をかけたくない。面倒くさいのもある。 空々しいウェディングケーキもいらない。勿体ない。 居合でばっさりやっていいならほしい。 あっ,新郎新婦バイクで入場。ハーレーとか。でもサイドカーは笑える。
こういう場合の伝統的・一般的・形式的なことが苦手です。 でも来てくれる人が楽しんでくれるなら凝りたいです。
人様がやっているとどれも微笑ましいんだけどなぁ。何故だろう。
よいものを見られました。 祝福されて結婚される先生方は素敵ですね。
まぁぱしゃぱしゃ携帯電話のカメラ(200万画素くらい)で撮ってましたが 私の撮る写真は説明調なことに気付く。というか再認識したかも。 表現として正しいかどうかわからないけども, 自分の思う“主観的”な写真はなかなか撮れない。
一歩踏み込めない。恐れているのか,安心したいのか。
性分と性格と習性と。影響しているかも。 でもどれも笑顔が素敵だったから,よい写真になりました。
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