戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2005年03月10日(木) Crimechowder?

ぅおー。貴重な体験でした。
音にまさぐられる感覚は何とも言えない。不気味なほど不思議。
音というより最早振動だけれども。



自分がよくわからない
さすが陰影の日

私は誰でも愛せてしまう気がする
その人が実は寂しいのだとわかってしまったら尚更
だって私も寂しいから
大切な人はいるけどそれでも満たされないと思ってしまうのは何故?
世の中に友人と知人と恋人以外の区別があるなら教えてほしい
この位置付けは何というの?

今の形でさえ疑いだしてしまう
自分の恋愛観(こんな生ぬるい表現でいいんだろうか?)を疑いだしてしまう

身体か?心か?時間か?性格か?お金か?外見か?価値観か?

そんなこと考えるよりも存在そのものが愛おしいんだろう?



あいつのことばかり 気になってる
うらぎり ぬけがけ もう 気が気じゃない

ヒトの心が なんでも決めている
そこに響くのは きみのVoice
アン ドゥ トロワ

愛のバクダン もっとたくさん おっことしてくれ
ねむれない この町の ど真ん中に

(B'z / 愛のバクダン)




愛情のナイフで刺激しろ。











TV STYLEのコーラスで泣きそうになるのはなぜだろう。
いとおしい声。




あなたに褒められると本当のような気がしてくるよ。
ありがとう。


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE