戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2005年01月22日(土) |
温かい腕を組んでいた。 |
あなたの言葉を借りて話すようになった。 よく使っていた言葉を覚えた,というか。
薬のタイミングを逃しまだ起きている。
逢いたい人にも逢いに行けない 行きたい場所にも行かれない
幼いとは なんと不自由なんだろうか 未熟とは なんと不利なんだろうか
今朝の夢はとても穏やかなものだった。
今は全部投げ出してしまいたい気分で。 少しずつ予備校から足が遠のいている気がする。
「僕がおぼれているのは よけいなものの海なんだろうか?」
目が覚めてから湯浴みをして,それでもどうしても身体が重くて 布団に戻ったら眠ってしまった。 起きたら日が暮れていた。
流石に少し怠さを感じて恐る恐る熱を測ってみたら37℃でした。 これはやはり大事を取って休んだ方がいいよなぁ。
たったあれだけの試験勉強と受験勉強と早起きで熱を出す自分はいったい何なのだろうか。
まばたきほどの時に沈む 人をしあわせにできる鍵があるという
(稲葉浩志 / 波)
自分が女である事へのコンプレックスと 自分が学生である事への劣等感
なかなか拭い去れない
化粧は面白いので嫌いでないけど何より顔を作ることが怖いと思っている。 ずっとしていたら落とせなくなりそうで怖い。 何より面倒くさがりなだけだけど。
今日はきっと神様が休めと言っているんだと思って養生します。 幸い頭痛もないし咳も出てない,え?コレ知恵熱?といった感じなので。
そういうときにマグマがあってよかった。
声が似ているって本当ですか? それも大変な福音です。
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