戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2005年01月16日(日) |
思考回路がショート寸前です。 |
まだまだ入試問題に刃向かえるレベルじゃないんだなぁ。 それは痛いほどわかっておりますが,目の当たりにするとまた。
午前中は別件にて外出しており何とかエネルギーを補填できた気がする。 夕方になって学校に寄り予備校へお邪魔するものの 二時間もしないうちに頭が働かなくなってしまひました。
昨日殆どやらなかった所為もあるだろう。
なかなかに不安要素が多く今は心が沈んでいる。 息抜きという名の現実逃避でさえ素直に私を逃がしてはくれません。
多分浪人なのです。諦観としても事実としても。
先生方が私に構ってくださるのがありがたい。
何時になっても 明かりを消せないで 静けさに いまいち慣れなくて 君に電話しようか でも何話そうか いつでも誰かに優しくされてないと イヤになる僕は そんな贅沢もんだったっけ? 何が怖いのかもわからないで 震えている人よ C'mon it's not too late 飲み込まれちゃいそうな 闇のなかへ 突っ込んでゆこう 光がさすように 君が見える そして誰もひとりじゃない どうにもならない悲しみが そこに立ち込めていたとしても 真夜中の道をたったひとりで走れるかい? C'mon it's not too late あきらめたフリをやめて 産声のように吠えよう 愛を飛び出したら 愛が見える 頬さすような 冷たい風を切れ 本当はわかってる it's not too late
(稲葉浩志 / Not too late)
歌いたくて仕方ないのは何故だろう。 只そこにあるのは私の貧相な声だけなのですが。
嗚呼本気で貧相だった。 高めの男性ボーカル曲が歌いやすいです。
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