戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2004年09月29日(水) あなたのような心を持ちたい。

自分が相手に距離を感じているときは
相手も自分に距離を感じているらしい


部屋の中が圏外で困った


[横恋慕][SAIHATE HOTEL]がいい。
メールアドレスを変えようかと思った程に響きがよい。



学校の手伝いに行ってきた。疲労。

帰ってきてみんごる。
相変わらず適当なプレイで師範,果ては2段クラスという
幅広いポテンシャルを見せつける。





ボクハ待ツ じっと待つ 君のはにかんだ笑顔を
世界のはじっこに座り込んで
恋に落ちるということは もう少し生きたいと願うこと
誰かがノックする
気配を感じふらり立ち上がる

ここはSAIHATE HOTEL

(稲葉浩志 / SAIHATE HOTEL)



稲葉さんの歌詞を聴いていると何度も泣いてしまう。
そんなやさしい言葉をくれるなんて
私も生きていていいんだなと思う。



作りたいものを形に出来るちからがほしい。
何事も中途半端にして生きてきた私はそう思う。



感情が外に出してもいいような言葉にならなくて

嗚呼



9月が終われば火が点いたように走り出す激動の日常。
まだ今は助走。
暫くは奔走。

願わくば幸福感で昏倒。









人の夢の手伝いをする仕事も いいなぁ。
といっても私の場合は偏っているけれど。


ほら響いてる 警告のベル。


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE