戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2004年09月16日(木) |
まだ何者でもない私を どうか見捨てないで。 |
転ぶかもしれないとわかっていてそこから歩き出すのは怖い
まだできない と言っている場合じゃないんだけど
頭が覚醒しなくて いつも眠たくて 足取りも腰もやたら重くて 駅の階段すら上る気がしなくてめずらしくエスカレータに乗った 何だかだめになった気がした
目覚める時間が日によって5〜6時間ずれるのがつらいけど 眠れているのだから幸せだと思わなきゃなぁ
節制せねば。 不用意な出費が。いかんなぁ。 どうせ使う用事なんかないのですけど。 剛のレセプションイベントもたぶん行かれないし切ないなぁ。
とまぁ妹は本日誕生日であります。 財も感性もない姉で申し訳ないけどおめでとうございます。
売ってしまいたいけどいろいろ不便だ。
某ムーア作品は冒頭だけで何だか今日は受け付けない作品と見なした。
私の言っていることに理解を示してくれる人がいる場所に行きたい。 その時受け入れられなくても理解してくれるなら。
嗚呼。
御免なさい。 貴女が余りに美しくて美しくて儚い方だから 私の醜い手を伸ばして仕舞った。
貴女の一部に触れた処で何も出来ないと解っているのに。
貴女の傷は きっと深くて 今でも血が滲んでいるのでしょうか。
其れでも触れたいと思わせてしまう貴女は真の魔性なのでしょうか。
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