怖いんだろう。折れそうな心の柱添え木がほしい動き出せない私は一体どうしたら?私の中で誰かが言うんだ「もうそれはうんざりだ」私の中で誰かが囁くんだ「■■の■■になりたい」「AがAのままで存在することができる状態が望ましい」何も感じていない訳じゃない胸が焼け落ちる程の激情が渦巻いてるHEADBANGERS BALLを聴きながらうたた寝。穏やかでない。