戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
肌が 身体の芯が甘やかされているように痺れる 風に撫でられ。
女子高校生に気圧されてきた。
開け放った窓から流れてくる冷たい風は昼間のものとは違う。
外した。 そうしなければこれから先はやっていけない気がした。 全部しまった。
まだ書いていない。
寒い。
下着と,ビーズと,あとは何だろう。 消しゴムと,ペン先4mmのボールペンかしら。 浴衣も傘もいいよなぁ。 ペンケースにリストバンド,鏡。 後半は欲望のままに。
人におにぎりを作っていったのは二度目だ。
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