戯言 言い訳 つぶやき。
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2004年06月08日(火) I'm on fire.

鮮烈に耳に残る静かな声


何ものよりも強く 優しく そして脆い



何か日焼けしたなぁ。
日焼け止めも塗らずノースリーブなんか着てるからだな。
というかたくましい二の腕を晒しててごめんなさい。
あああロザヤ持ち歩きたい。



それでも揺るがない信念がほしい。
身ぐるみ剥がされようとも。
今日まではまだ揺るいでいないと思う。

強くありたい。
一人この両足で立てるくらい。

まだふらついている。まだまだふらつくだろうから。
ちょうどいい節目だから。





どうしようもない 敗北の甘い予感

(稲葉浩志 / I'm on fire)


■の反応をするこの■が■



こんなにも悩ましいことばかり起こるなんて と思う反面
こんなにも私という人間が豊かになれるかもしれない機会なんて と思う

全て糧になって 還ってくる

そう思えたら全ての涙は恵みの雨と同じだ


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE