戯言 言い訳 つぶやき。
目次後悔杞憂


2004年04月19日(月) ケッチャコ。

現実と見分けが付かない程の会話をする夢。
疚しいことがあるのが丸わかりな夢だ。
両足が怠くて切ない。
内科検診故あまり着飾る訳にも行かず。

それにしても太ったなぁ。



最近は毎日登校できている・・・。
しかも授業も少しずつ参加できた。
このペースに持ってくるまでが大変だったなぁ。
怠惰とか堕落の文字が似合う生活。きっと。
精神面は随分安定してきたしよかったなぁと思う。
でもこれからは進路でまた揺れるんだろうなぁ。
今まで怠ってきた努力を今年頑張らないとな。
今日受けた一般常識テストは私が如何に非常識か思い知らされましたねー。
笑えない程でした。ほんとに。
ニュースを含むテレビも見なくなったし新聞も読んでないし。
それ以前の学力が心配されますが。
あーあーあーあー。

一体どこでつまずいたんでしょうね私の人生。


うーむ,不安の尽きぬ行き先。



あるんだよ いっぱいある
できるのに やれてないことが

We've got the wing 誰かをつかまえて 要求するだけじゃ そりゃ何も変わらない
自分なりの成果を見せなきゃ 赤ちゃんにだって認められないよ
銀色・勇気の色・とってもsweet

We've got the wing 銀色に光る翼広げ 僕と行きましょう
どこでも何かが起きている 知らないことを学ぶ根性あるかい
敗北感に悩んでるんなら 全てを認めまた始めりゃいいだろう
分かってんだろ 本当はそばにいる 自分を待つ人がいるんだよ
銀色・自立の色・とってもsweet

(B'z / 銀の翼で翔べ)



今日の空耳シアター

「水泳学習」
  ↓
「幽遊白書」




あれは毛人と上宮の如し。それなりに。
どうして。
私のぬるさ?
中途半端な優しさなど侮辱でしかない。
でも
この感情は中途半端でないんだろう か。

目に映るもの全てを救おうだなんて大それた事は思ってない。
手の届く距離の人を少しでも温めたいだけ それ傲慢。

卑小で矮小な私に何ができる。
一抹の安心を。
一握の温度を。

そう願って止まないだけだ。


五鬼 鴻 |MAILWEB SITE