戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
白面の雪景色の中シロクマの親子が歩いていた。
やっぱり寂しいんだよな。 髪を切ってこようかな。 ついでに手芸屋に寄ろうか。 それでうろうろして学校に行こう。 進学できるのかしらね。
陽はあんなにも手を差しのべているのに 私は取ることができない
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どうも落ち込んでいたので,髪を切りに行ってみた。 そうしたら予想以上に短くなってしまって, 何とも不格好な貌(ツラ)が曝されてしまうではないですか。 髪型は格好いいのに元がダメで,気恥ずかしくて情けなくて動揺していた。 ほんとにどうしよう。いやぁああああ。 眼鏡とれないよこれじゃ。
紅や朱や赤が最近綺麗に思えてきたのにはちゃんと理由があるようだ。 手を伸ばせば届くところにそれはあるのに, 手を伸ばしてはいけないのだと強く思う。 一度思わず取ってしまったけれど。
最近は一応これでも忙しくてフリークスサイトですら更新できない有様。 日記を書くのが精一杯,日々を生きるのが精一杯・・・ 後者は精一杯ではないのかも知れない。 もっと頑張れるはずだと思う。 情けない。
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