戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
今涙が出そうなくらい昂揚している
昨年末のFSのビデオを見ていたら楽しくて楽しくて 演出も構成も照明も音楽も衣装も動作も表情も皆愛おしい この空間が時間がどれだけ素晴らしいか
もっといたかった
そして反省点が吐くほどある。二度よろけた。反射的に会釈してしまった。
足りない 足りない
色々なものが欠けすぎていて
意志薄弱な我が身を憎む
何が私の手を引くのだろう 何が私の神経を研ぎ澄ますのだろう 何が私を光らせるのだろう
考えても仕方のないことばかりが鈍い日射しとともに降りてくる
ほしかったものを手にした直後の満足感とか達成感 そのあとにやってくる虚無感
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ほんの少しだが母と一緒に祖母の病院に付き添ってきた。 足が痛いというのだがやはり83才にもなれば老化現象も如実に現れてしまう。 痛みは和らげる他はなくて。 本当に何もできないんだなぁと思うと悔しかった。
病院から一旦寄った学校まで歩く間の風がやわらかくて。やさしくて。 桜がゆるゆる舞って。 最近理由をこじつけて学校に行っていたら 昨年度担任の先生に「最近は何で学校に来てるの?」と聞かれてしまった☆ 今日は忘れたものを取りに寄っただけ。
理由がないものが存在することはやはり難しいようだ。 そう思ったらじわっと来た。
オゥジャパーンアワタイミズナーゥ。 TMG万歳。 恍惚としております。
そして松本人志さんの方のDVDを買ってきました。中古ですが。
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