戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
朝から多忙でした。
片づけたり振り回されたり?お蕎麦食べたり。えぇ。
そろそろ爪の色を落とそうと思います。 そして今,爪という漢字を書き間違えていたことに気付きました。 瓜みたいな字を書いていました。
受け入れてあげたい,何か役に立ちたいと思う感情は 誰に対しても起こるものだということにも気付きました。 それが強いか弱いかの話。
色々と貴重な意見を聞くことができた。
どこまでも綺麗に割り切れば,現実はとても無味乾燥なんじゃないかと思った。 そう思ったら全てが灰色に見えた。 心が虚しく熱く燃えた。
灰色と赤の組み合わせはなんて綺麗なんだろう。
今FF8のサントラ聴いてます。
まだ子供だった。 たまに忘れたくなる事実。 何を見ようと,何をしようとも未だ,子供である。
満足感にもとれそうな膨張感。 いつだって先陣切って走っていきたいのに。 私の双手はいつだって空っぽだ。傷すらない。 ただ奇怪な手相が刻まれているだけ。
私も何かしてみたいよ。
UH3+を見ています。宇多田ヒカルのシングルクリップDVD。
嗚呼。感嘆。
何よりも何よりも怖い。 何も出てこない自分が。 何もものにできない自分が。 何も吸い込めない自分が。 何も放てない自分が。 何もない自分が。 何でもない自分が。
悲しくて。腹ただしくて。虚しくて。
そう,いつも現れる虚しさだけに包まれて。
無性に しくて
ことばにならなくて
きえていく
たぶんひろ う か んだ ろうな
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