戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2004年03月21日(日) |
ハナノカンバセとな。 |
いかりや長介さん・・・ご冥福をお祈り申し上げます・・・。ぅぅ。
完全なる創作でないから何とも言えんのですが。 それでもやっぱり作られたものであります。あれは。
口内の皮膚を噛む癖が直らない。ひどい。でも楽しい。 足の指の関節をならす癖も直らん。
大桜のラーメンを久しぶりに食べて満足。チャーシューおいしい。
部屋に帰れば冷たい床が待っている。現実を知る。意識を飛ばす。 あんまり脈絡のない言葉を並べることが出来ません。
“貴女が望むなら”などと素で言える方はほんとにすごいと思う。えぇ。 人間性がとても浅薄だからいつ飽きられてしまうのだろうと思うと怖い。 そんなことでは人生生きてゆけない。 でも恐いものは恐い。 拒まれて否まれることがどれだけ私の心にダメージを与えるか。致命傷だ。
割合が小さくなった,ということ。 最後は一人であること。 大抵袖丈が足りないこと。 歌は大好きなのに全然歌えないということ。 本当は怖くて仕方がないということ。
すがる五指の先に何もないということ。
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