戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2004年01月10日(土) |
はっきり見ただろう。 |
あきらめることに 慣れていたんだ 閉まりかけたドアに とびこめなかった
道を譲りつづけて 日々を見送ってる どんなに笑顔をつくっても どこへも行けない
(B'z / 眩しいサイン)
この曲の歌詞で私の言いたいことと稲葉さんの言っていることが とても似ていることが判明しました。自分の中で。 以前Writingの中に同じ思いで書いたものがあるからですな。方向音痴ネ。 この曲の発表は2003年の9月なので, 私が一方的に真似たのではないことがわかります。 誰に証明したい訳じゃないんだけども。
今日は朝から学校に行って体験入学イベントのスタッフをしておりました。 格好良い響きですがやっていることと言えば, スタッフなのに百人一首の人間札を全力で追いかけ捕獲したり(二度) お雑煮をすすったりマスク装着で咳をして似非眼鏡を曇らせたりでした。 来年度入ってくる入学生が楽しんでいってくれたように見えたので良かったかな。
部屋が散らかりメールを出さなければならず咳は一向に止まらないけふこのごろ。 百人一首をビシバシとれると格好いいよね。 覚えなおしたいなぁと思いました。
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