戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2003年12月12日(金) |
でも・・・あと一度やってしまうかも。 |
昨日11時過ぎまで家の前で爆笑トークしていたので鼻汁がマズイデス。 今日も学校へ行って少し見てもらおふ・・・。
しかし頭痛がはれないのです。
人は人です。 どう足掻いても藻掻いても自分は自分です。
今朝の夢に,濃いブラウンの髪をした外国人の小さい男の子が出てきました。 名前はアンドリュー君でした。 悲しい別れ方をしてしまい私は半泣きで彼に拙い英語で言葉を伝えようとしました。 それこそ中学校で習う単語で最低限の言葉しか伝えられなかった。 ありがとう,また会おうねとしか書けてなかった・・・。 (英語は1ですし夢なので尚更その程度ですな)
えっと,そんな切ない夢を見たんですが 先ほどメールソフトを立ち上げたら「Andrew」という差出人で 何かの広告メール届いてました。 何という偶然か。予知夢か。
どんな叱咤より「心配で眠れない」という一言が一番つらい。 親不孝してどうするんだよ。 本当にごめんなさい。
偶に巡ってくる心の安らぎと,家族への配慮の間で私はうまく綱を渡れていない。 どちらかに傾いて主に家族へ負担をかけてしまう。 気の晴らし方が極端だから,たまに遅くなってしまう。
馬鹿だ。
ごめんなさい。ありがとう。 ごめんなさい。
あのお方の日記でさえ,どこかまだ幼さを感じてしまう。 あれを「幼さ」と表現するのは間違いなんだろうか・・・。 しかし,何か,何か感じ取れるものがある。 言い得ぬ感覚・・・虚しい。
ただの感性の違いか? それは大きい違いなんだろうか。
と,要らぬ勘繰りをする深夜2時。
血反吐吐く程勉強したら,そこまで行かれるかい?
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