戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂
| 2003年01月22日(水) |
こぶたの国に行きたい。 |
飼っていたモルモットが亡くなってしまいました。 小4の頃に母さんの勤め先の小学校から貰ってきて 最初は2匹いたモルモット。 モモとくりがいたんです。 くりは数年前怪我をさせてしまって先に亡くなってしまいました。 モモはそのあとずっとひとりでうちにいてくれました。 お尻から足にかけてが茶色くて,母さんが「股引をはいているみたい」って 言ったから名前がモモになったんです。 くりは,全体的に茶色と黒が混じった子だったからくりになった。
モモはとても美人なモルモットだった。 毛色がとてもかわいく分れていた。白と茶色がきれいだった。
私が学校に通わなくなった頃から少しずつ世話をサボるようになって。 本当に申し訳ないくらいだった。
今でも申し訳なく思う。 もっと愛してあげればよかった。 もっと撫でてあげればよかった。 もっとそばにいればよかった。
それでも君は私が撫でると可愛らしく鼻の先を持ち上げて眼を閉じていた。 本当にかわいかった。 少し毛の薄くなっているお腹が撫でると温かくて好きだった。 ピンク色の口と鼻がかわいかった。 とても小さな前足がかわいかった。 真っ黒の大きな両目がかわいかった。 体に似合わない,つむじの二つある大きなお尻がかわいかった。 冷蔵庫の野菜室を開けると反応してキューキュー鳴くのが楽しくてかわいくて。 すべて愛おしかった。
まだ怖くて 冷たくなった君を見ることができないよ。
6年もそばにいてくれた。 すてきなものをたくさん貰った。
君はしあわせだったかい?
私はとてもしあわせだったよ。
本当にありがとう。
心からありがとう。
君の温もり 覚えてるよ その真っすぐな声も 響いてるよ いつまでも 途切れぬ想い
(B'z / Everlasting)
何より醜いのは 私の心だった。
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カウンセリング行ってきた。 筋トレはいいことらしい。 学校はほどほどにってことで。 行けそうだなって思ったら行ってもいいし,行きたくなかったら行かなくていいと。 こう言ってくれた方が気楽になれるっす。
というわけで明日は少しはしゃいでしまおうかと(爆)
合気道で,23歳のお姉さんが「袴のはき方わからないでしょう?」って 話しかけてくれた。 私は袴をまだ買っていなかったんだけど,少し話をした。 どうやらこのお姉さんも一時期鬱と拒食,睡眠障害だったらしい。 本当は,更衣室に入っていく私を見て「何か違うな?」って思って話しかけてくれたそうだ。 わかりやすいんだろうか?(笑)
いろいろつらいことわかってくれそうな感じで・・・とってもありがたいです。 メールアドレスと番号を頂いた。
そう,今日の夕食として買ったチーズバーガーに肉が入っていなかった。
実はこの後大オチが待っているのだがそれは言えない。
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