てらさき雄介の日記
DiaryINDEXpast


2020年01月25日(土)

●今日一日

【午前】
街頭活動/橋本駅南口
事務作業/事務所
月例ミニ県政報告会(やまゆり園の再生)/市民会館

【午後】
相模原ライズ納会/中央区富士見
青山学院大学箱根駅伝優勝記念イベント/中央区淵野辺
市民連合14区主催講演会/中央区中央

【夜】
JP労組さがみ支部新春のつどい/南区相模大野


2020年01月24日(金) 仲間が2連ポスターをつくってくれた

地元の立憲民主党の議員仲間が2連ポスターをつくってくれた。とてもありがたい。感謝である。南区は、小林県議・桜井市議・石川市議・仁科市議。中央区は小池市議・臼井市議だ。今後それぞれの支援者のお力もいただき、順次神奈川14区内に張り出していく。

今までは私も地方議員として、国政候補との2連をつくったものだ。直近では本村さんや牧山さん。その他もあった気がする。自分が同じことをお願いする立場になった。頼りにしているが、甘えてはいけない。何より自分自身の単独ポスターをより多くしなければ。

●今日一日

【午前】
街頭活動/相模大野駅
地域まわり/14区内
支援者ご親族告別式/南区古淵

【午後】
相模原警察署武道始め/同署
地域まわり/14区内
打合せ/事務所

【夜】
相模原警察署員を激励する会/中央区富士見


デザインもそれぞれ違います


2020年01月23日(木) 団体によって紹介の仕方は様々だ

各種の会合に参加すると、議員としての紹介がある。そのやり方は様々だ。神奈川県LPガス協会の賀詞交換会では“会派別”だった。自民、公明に次いで3番目に「立憲民主党・民権クラブの皆様」とアナウンスが入る。

登壇してみると総勢2名。私と現会派団長の松崎淳議員だ。どの団体も縁のある議員しか呼ばないので、ここは野党系が弱いということだろう。そういう中でも良くして下さる相模原支部の皆様に感謝である。

●今日一日

【午前】
地域まわり/14区内

【午後】
神奈川県LPガス協会賀詞交歓会/横浜市西区
行政相談対応(教育)/県庁
資料作成/同
神奈川県土地家屋調査士会賀詞交歓会/横浜市中区

【夜】
相模原シティライオンズクラブ例会/中央区相模原
事務作業/事務所


ありがとうございました


2020年01月22日(水) 立憲県議団の厚生委員で打合せ

地元相模原と横浜で各種の会合。その中でも議会活動はある。こちらが本業だ。週明けに開催される県議会厚生常任委員会に向けて、立憲所属の議員で綿密な打ち合わせ。行政当局からも意見を聞いた。

県立津久井やまゆり園の指定管理者から参考人を承知する。何を聞くか、どう聞くか、議員としての力量も問われる。ここ数日、新たな情報も錯綜しており、冷静かつ的確な議論が必要となる。

●今日一日

【午前】
面会/富士見
打合せ/事務所
街頭活動/市役所前交差点

【午後】
立憲民主党・民権クラブ県議団厚生部会/県庁
県行政書士会・同政治連盟賀詞交歓会/横浜市西区

【夜】
社民党県連合新春のつどい/横浜市西区
事務作業/事務所


部会3名で協議しました


2020年01月21日(火) 広域水道常任委員会で質疑

広域水道企業団議会の定例会。来年度予算が審議される。本会議の後に開かれた委員会で、3点にわたり質疑を行った。

・西長沢浄水場の事故を受けて、今後同様のコンクリート構造物にどのような対策を講じるのか

・民間譲渡が完了した山北町内の旧丹沢荘が営業されていないが、どうなっているのか

・企業団の今後30年のビジョンの着実性と、そこに反映されるべき企業団自身の意見は

●今日一日

【午前】
大阪から相模原へ

【午後】
県内広域水道企業団議会1月定例会/同三ツ境庁舎
・本会議
・広域水道常任委員会
JR東労組横浜地本相模原運輸区分会旗開き/緑区橋本

【夜】
会合(地域)/中央区南橋本
支援者訪問/中央区中央


2020年01月20日(月) 約30分間の京都滞在

京都市長選の陣中見舞い。その後大阪市内で用事もつくり、バタバタと移動した。羽田から伊丹へ。伊丹から京都へ。京都から大阪市内へ。

乗り換えナビを参考にしたが、どうも上手くいかなかったようだ。旅慣れているつもりだが、元々移動時間を短くしようという発想がない。今日のような時は慌ててしまう。

不思議なものだ。相模原に戻らなくては。その意識が強くある。国政挑戦に伴う意識の変化だろうが、長年かけて積み重ねてきた体質はどうか。これもまた変わるのだろうか。今はまだわからない。

●今日一日

【午前】
打合せ/事務所
地域まわり/14区内

【午後】
京都市長選挙陣中見舞い/京都市

【夜】
会合(地域)/大阪市


約30分間の京都滞在でした


2020年01月19日(日) 同じ環境の立憲衆院新人を見つけた

国政挑戦の活動を進めている。時として不安になる。他の皆んなはどんな感じなのか。立憲の新人候補予定者は、県内に私を含め3人しかいない。会う機会もほとんどないので、情報交換をすることが出来ない。

また何より選挙の環境が違う。立憲民主党のホームページを見てみる。「総支部長」という新人候補予定者のコーナーがある。現職の地方議員で年も近く、自民党が強く、他に野党の候補者も出ているところ。いた。少ないが。

2月16日に第3回の党大会がある。全国の党員が高田馬場に集結する。探して声をかけてみよう。皆んなも心細いのだろうか。相模原以外のやり方も参考になるはず。総選挙は恐らく今年ある。

●今日一日

終日地域まわり/14区内


2020年01月18日(土) 相模原の良さを活かし一層の努力を

行政書士会相模原支部の賀詞交歓会。毎年参加しているので馴染みの皆さんが多いが、加えて新人さん幾人か参加していた。何より相模原で開業して下さるのはありがたい。創業しやすい環境整備が重要だ。

相模原には、いまだ閉鎖的な文化が残る。「お前、どこの中学だったよ?」と、いい年をした大人同士で会話する場面も散見される。

私は相模原が唯一の故郷なので、この地で“開業”する以外の選択を持ちえなかったが、どこでもいい仕事なら他を選ぶ人も出てくるだろう。

一方で良さもある。一度入ってしまえば浸透する。黒岩知事の言うところの「ちょこっと田舎」なのだ。懐さえ広く持てば、どんどん新し人が入ってくる。繰り返しだが、その環境整備を行いたい。

●今日一日

【午前】
所用

【午後】
JR東労組横浜支部旗開き/横浜市西区
事務作業/事務所
県行政書士会相模原支部賀詞交歓会/中央


2020年01月17日(金) 野党として選ばれた自負を持って

野党の存在はそれ自体に意味がある。前回の衆議院選挙で立憲民主党は、与党として選ばれなかった。一方でそれは野党として選ばれたということ。その役目を全うする先に、初めて政権交代が見えてくる。

中途半端ではいけない。現政権の長期に及ぶ腐敗や歪みは目に余る。徹底的に追求して、その誤りを質すべきだ。たじろいで腰がひけては、それこそ野党として選んでくれた市民に申し訳ない。

小さい野党同士でくっついたの離れたの。市民は飽き飽きしている。それよりも毅然として、一強政治に立ち向かおう。今の勢力でも可能ははずだ。与党の支持者からも激励を受ける。「野党はしっかりしろ!」

●今日一日

【午前】
地域まわり/14区内

【午後】
事務作業/県庁
来客/同

【夜】
会合(地域)/都内


2020年01月16日(木) 宴会とは無駄なのだろうか

相模原市食品衛生協会の賀詞交歓会。相模原はまだ人口が減っていない。しかし市内の飲食店は軒並み厳しい状況にある。何故だろうか。皆んなの飲み食いの総量は変わらないはずなのに。

「○○さんが店を閉めるらしい。」今年に入ってからも何軒か聞いた。中には老舗もあり、寂しい限りである。

宴会自体が減っているのも理由だろう。一見無駄に見える時間を共有することが敬遠されている。しかし酒好きだから言う訳ではないが、その中で生まれてくる智恵もある。ローカルな地域社会は尚更だ。

●今日一日

【午前】
支援者告別式/中央区相模原
地域まわり/14区内

【午後】
地域まわり/14区内
相模原市食品衛生協会賀詞交歓会/中央
県宅建協会相模北支部賀詞交歓会/富士見

【夜】
支援者主催新年会/中央区高根


てらさき雄介 |MAILHomePage