| 2026年09月24日(木) |
歯が綺麗だと思う有名人といえば |
本日放映の日本テレビ系列ヒルナンデスから・・・
「 国民意識調査ビンゴ 」 というコーナーの今日のお題が “ 20代〜70代の男女に聞いた 歯が綺麗だと思う有名人といえば ”。
で、1位〜20位に選ばれたのが  
の皆さま。
私@小林的には ??? と思う方が何人も含まれているように思うのですが。。。
| 2026年09月18日(金) |
国民から信頼される口腔インプラント治療 |
シルバーウィークの前半、日本口腔インプラント学会の学術大会で学んでいます。 吸収した知識&技術を皆さまに還元できますように、頑張って参ります♪
| 2026年09月15日(火) |
100歳以上が初の10万人超 56年連続で増加 |
共同通信によると・・・
「 敬老の日 」 ( 今年は9月21日 ) を前に、厚生労働省は全国の100歳以上の高齢者が10万7677人になったと発表した。 昨年から7914人増えた。 56年連続で増加しており、初めて10万人を超えた。 全体のうち女性が9万4298人と87.6%を占め、男性は1万3379人。
厚労省によると、老人福祉法で 「 老人の日 」 と定めた9月15日時点の100歳以上の高齢者数について、9月1日時点の住民基本台帳を基に集計した。 昨年からの増加数は男性が1400人、女性は6514人。 2026年度中に100歳になる人は5万4294人 ( 前年度比1984人増 ) だった。
女性の最高齢は京都市の岸本ふよさんで、1911 ( 明治44 ) 年12月20日生まれの114歳。 男性は熊本市の加藤光さんで、1914 ( 大正3 ) 年5月2日生まれの112歳。
人口10万人当たりの100歳以上の高齢者数は87.51人。 都道府県別は島根が14年連続最多の186.65人で、高知169.52人、鳥取152.48人と続いた。
| 2026年09月14日(月) |
口の健康は健康寿命につながる |
テレビ朝日系列有働由美子の健康案内人から・・・
体と頭と心の健康を整えて、今日もごきげんな1日を過ごしましょう! 今週のテーマは 「 口を鍛えて健康に向かう、その名も 『 健口術 ( けんこうじゅつ ) 』 」 今回は、家でできる 「 噛む力 」 のチェックと鍛え方をご案内します!
・・・ということで 9月14日(月): 噛む力を鍛えて 「 健康な口 」 へ! 9月15日(火): “ 飲み込む力 ” 向上へ! 舌トレーニング 9月16日(水): 口の潤い 唾液を上手に出そう! 9月17日(木): 滑舌を鍛えてハッキリした会話へ! 9月18日(金): 毎日の “ 簡単習慣 ” で元気な口へ!
見逃した方は、TVer か TELASA で♪
| 2026年09月12日(土) |
はらじゅくスポーツフェスティバル |
午前中のひととき、園医をさせていだだいている保育園の運動会 ( = 今年は → と名前を変えて ! ) に参加させていただきました。
怪我無く1日過ごしましょう。
たくさん練習した成果が発揮出来ると良いですね。
11月には健診に行きますよ〜♪
| 2026年09月11日(金) |
なんでおじさんのいびきは大きいの? |
今夜放映のNHKチコちゃんに𠮟られるから・・・
国際医療福祉大学三田病院の睡眠医学・睡眠外科センター長の千葉教授によると・・・
おじさんのいびきが大きいのは舌が太っちゃったから。 いびきは寝ているときに気道が狭くなることが原因だが、おじさんの中年太りは大きないびきの原因になる。 男性ホルモンであるテストステロンが減少すると内臓脂肪が増加しやすくなり、内臓脂肪が増えると舌の中にある脂肪も増えていく。 正常な舌は気道をしっかり確保できるが、舌が太った場合は気道をふさいでしまい、いびきの音が大きくなる。
・・・とのこと。
特に、いびきをかき易いのは、相対的に気道が狭くなり易いことで、顎が小さい人 ↓
や、舌が沈下し、気道を塞ぎ易くなることで、仰向けに寝る人 ↓
なのだそう。
| 2026年09月10日(木) |
歯周病治療で抗菌薬に代わる治療選択肢 |
HealthDay News によると・・・
重度の歯周病がある人では、低用量アスピリンとオメガ3脂肪酸の投与が、抗菌薬に代わる治療選択肢となる可能性が、新たな研究で示されたとのこと 。 この研究結果を報告したアルバート・アインシュタイン・イスラエル病院 ( ブラジル ) のNidia Castro dos Santos氏らによると、アスピリンとオメガ3脂肪酸による治療でも、抗菌薬による治療に匹敵する効果が得られたという。
詳細は、「 Journal of Periodontology 」 に掲載されたとのこと。
続報を待ちたいと思います♪
| 2026年09月09日(水) |
1日3回の歯みがきとマウスウォッシュで感染症リスク抑制 |
テレビ新広島によると・・・
この研究は、広島大学病院が、1週間以上入院する20歳以上の患者およそ5000人を対象に実施。
患者がそれぞれ自分に合った口腔ケアのアドバイスを受けた後、毎日1日3回の歯みがきとマウスウォッシュを行うセルフケアを実践しました。
その結果、セルフケアを導入しなかった患者と比べて肺炎などの感染症の発症率が低くなったということです。
安達伸生病院長は、「 大変有意義な研究だと思う。 特に最近は医療費が高騰していて、感染症のみならず歯科の予防という意味でも医療費削減にも大きく貢献すると思う 」 とのこと。
このような患者参加型の取り組みは院内感染を防ぐだけでなく、患者の退院後の健康づくりにもつながると期待されています。 また広島大学は地域との連携を加速させ、「 セルフオーラルケア 」 の効果を他の医療機関でも検証していくとしています。
『 口腔ケアのアドバイス 』 ・・・ コレが大事ですね♪
| 2026年09月08日(火) |
たった1本の⻭が⾝元を語る |
産経新聞によると・・・
東京科学大や山形大などの研究チームは、白骨化や腐敗した遺体でも、たった1本の歯が残存していれば、出生年、死亡時年齢、居住地、薬物使用歴、性別、DNA型という6種類の法医学的情報を統合的に取得できることを世界で初めて実証したのだそう。
出生年などを調べる上で力を発揮した高感度加速器質量分析装置 ↓
は山形大が所有しており、同大側からの声掛けで共同研究が実現したとされる。
地球温暖化で規模が甚大化する災害、事件・事故で、⾼度に損傷したご遺体の身元特定の迅速化が期待されますし、将来的には、これらの⽣化学的情報に⻭の形態学的情報を組み合わせることで、より⾼精度かつ多⾯的な個⼈識別システムの構築につながることが期待されますね♪
| 2026年09月04日(金) |
夏に増加 “ 大人の虫歯 ” 原因に “ ちびだら習慣 ” |
フジテレビ系列ノンストップから・・・
夏に増加とは、夏はアイスクリームやスポーツドリンクなど甘いものを食べる機会が増加し、さらに、暑さで口腔内が乾燥することが多くなることで、虫歯になり易いということのようです。
今回はフジテレビでしたが、先月のTBSでも同様の放映がありましたね♪
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