↑ というセミナーを歯科医師&歯科衛生士向けに、主催&講演させていただきました。
私のパートだけで4時間程ありましたが、さすがに、口述の方は、チョッとくたびれましたが、この達成感はたまりませんね♪
試写中の一コマ →
今日は、Mさんの華燭の宴。
天気も何とか持ちこたえ、オープンエアでの人前式。
本当におめでとう♪
 
今話題の“築地”を眼下に臨みます。
| 2016年09月23日(金) |
代々木八幡宮例大祭−2 |
早上がりが出来たので、今日も ↑ へ。
| 2016年09月22日(木) |
代々木八幡宮例大祭−1 |
午前中の雨も上がり、↑ のクライマックス!?御神輿の連合渡御&奉納太鼓を観覧させていただきました。
園医をさせていただいている保育園の給食をご馳走になり、食事の準備、園児の食べ方、食後の歯磨きの状況を視察させていただきました。
今後の園での対応に対する指導&監督の参考にさせていただきます。
 
| 2016年09月20日(火) |
台風16号(MALAKAS) |
↑ が関東に接近しつつあります。
実は今夜、G会の月例会。
良い子はサッサと帰りましょう♪
皆さまがお住まいの地域で、被害が大きくならないことを祈りたいと思います。
| 2016年09月19日(月) |
妊娠中の歯のケアは? 進む健康保つ取り組み |
朝日新聞によると…
妊娠中の女性は、体にさまざまな変化が表れます。 口の中も例外ではなく、虫歯や歯周病になりやすい状態です。 妊娠中の女性を対象にした歯科外来などで歯の健康を保つ取り組みも進んでいます。
妊娠すると体内でエストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンが多く分泌されるようになる。 歯周病の原因になる細菌は女性ホルモンを好んで栄養とするため、口の中で増えやすくなる。 歯周病が早産や低体重児出産につながるという報告もある。 また、唾液の分泌が少なくなったり、つわりで気分が悪くて歯磨きがしづらくなったりすることで、虫歯ができやすくなる。
母親の口に虫歯菌があると、子どもの歯が生えてきた時期に、スキンシップをするうちに唾液で虫歯菌がうつることがある。 大阪大歯学研究科の仲野和彦教授(小児歯科)は「母親の口の状態をよくすることは、子どもの虫歯予防にもつながる」と指摘する。
同大歯学部付属病院(大阪府吹田市)は、2014年10月から妊娠中の女性対象の「マタニティ歯科外来」を設けている。 妊娠中の口内環境や、エックス線検査や薬の服用によるおなかの子どもへの影響について説明している。 希望者には歯科検診をして、必要な治療は、原則5〜7カ月の安定期に専門の科で、おなかの子どもへの影響を考慮して受けることができる。 4カ月までの妊娠初期は薬や麻酔は極力使わず、治療も応急処置にとどめる必要がある。 安定期は通常の治療が可能で、一部の抗菌薬や鎮痛薬が使え、局所麻酔もできるという。
「上の子どもの世話で歯磨きがおろそかになりがちだったが、妊娠中の歯磨きの大切さを知って意識してするようになった」。 昨年出産した長女(1)を妊娠中に受診した大阪府箕面市の女性(35)は、こう語る。
妊婦らを対象に歯の健康に関する講演を続けている上本町ヒルズ歯科クリニック(大阪市)の永井美也子院長は「妊娠を、妊婦だけでなく、子どもと接する家族全体が歯の健康について考えるきっかけにしてほしい」と話す。
とのこと・・・
今日は“敬老の日”ですが、真逆のお話しでしたぁ〜♪
| 2016年09月18日(日) |
健康維持と口腔インプラント治療 |
一昨日から3日間、中京地域に滞在しています。
ミッチリと、日本口腔インプラント学会の学術大会で学んでいます。 吸収した知識&技術を皆さまに還元できますように、頑張って参ります♪
昨朝から中京地域に滞在しています。
オフィシャルな用件は夕方からだったので、午前中に岐阜県の歯科医院を2軒、午後は愛知県の歯科医院を2軒見学させていただきました。
本当に勉強になります。
4院の先生方、スタッフの皆さま、ありがとうございました。
一昨日、渋谷区内のとある保育園にて歯科啓蒙活動をさせていただきました。 題して『エプロンシアター』。
さて、今日の対象は3歳児クラス。 虫歯検知液による紙芝居&染め出し・・・の2部構成。
紙芝居の今日の演目は“みてみてぼくのは”。
みてみて。 ぼくの口の中には白い歯が並んでるよ。 もし歯がなかったらどうなるのかな?
23人の園児たちが、話の中に引き込まれていきます・・・
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