| 2015年04月16日(木) |
ケーキ工場直売 北海道スイーツFair |
予防と審美@小林歯科クリニックが入居しているビルの向かいに、レンタルスペースがあるのですが・・・
今日は“ケーキ工場直売・・・”が出店。
わずか2時間! の出店でしたが、事前のチラシのポスティングによる周知が功を奏したのか、最高気温21.5℃の陽気に誘われたのか、客足が途切れない感じでした♪
 
| 2015年04月15日(水) |
顔を持ち上げて固定するベルト |
今朝NHKで放映されたまちかど情報室では“顔すっきり 爽やかに”という特集が組まれていましたね。
顔や肌をスッキリみせるためのアイデアです ということで・・・ “顔のコリをほぐすマスク”と “石けんや洗顔料に使う泡だて器”の他に “顔を持ち上げて固定するベルト” → を紹介していました。
製品の紹介文には・・・ 「フェイスラインを引き締める! 装着することで、顎下から頭頂までのフェイスラインを包み込み、立体的にリフトアップします。 ゲルマニウム、チタンをプリント加工した低反発ウレタンパッドが顎に柔らかくフィットします。 リラックスタイムはもちろん、寝ている間も使用できる・・・」 だってさぁ〜。
これじゃぁ、まるで自動TCH製造器ですね(怒)
番外編です♪
左側の“さくら”と、右側の“チューリップ”の食べ比べです。
 
個人的には、左側の“塩漬け桜葉入り”の方に軍配を挙げようかと思います♪
渓流広場では、22万球のチューリップと、17万球のムスカリが次々に開花し、“まるで絵画のような風景”になっていました♪
“春の都市緑化推進運動の一環として入園無料日”という情報をキャッチして、↑ に出かけました。
 
ソメイヨシノは、ちょうど“散り始め”の状態でしたが、遠目には“まだまだイケル♪感じ”でした。 あくまでも私@小林の私見ですが、クリニックのある渋谷区に比べ、ココ立川市の桜の散り具合は、1週間〜10日程度遅れているようです。
もちろん、今春3度目のボート遊びも忘れません♪
昨日の続きです。
パントマイムの方3人組が、 walking bicycle club に戻ってきたところを、私たち@小林歯科クリニックのベランダから撮影した次第。
昨年の9月6日に、私たち@小林歯科クリニックのはす向かいにオープンした walking bicycle club ですが、パントマイムの方3人組で、表参道交差点付近でデモンストレーションしている光景に遭遇。
 
昨日の寒さの余韻が残る横浜。
最高気温は、12.2℃。
チョッとモチベーションが下がったのか・・・
本当は時間が無かっただけなのか・・・
前々回&前回の“鶴見線&南武支線の寄り道”の続編は、お休みと相成りました。
| 2015年04月08日(水) |
4月の降雪は5年ぶり |
強い寒気の影響で、北海道から関東甲信を中心に冷え込み、東京都心を含む各地で雪やみぞれが降る真冬並みの寒さとなりました。
気象庁によると・・・ 深夜01時43分に7.6℃あった気温が 09時44分には2.4℃まで下がりました。
ちなみに、4月に都心で雪が降ったのは2010年以来5年ぶりなのだそうです。
八王子市の様子だそうです → photo by 毎日新聞
| 2015年04月07日(火) |
老後への備えについて意外な視点から |
It Mama によると・・・
最近は年金への不安を抱える若い世代が増えてきています。 今の生活も大変なのに、老後への備えも若い頃から考えていかないといけない時代となりました。
■健康は「丈夫な歯」から!
どんなに健康に気を付けていても、病気やケガって突然起こりますよね。
老後のために若いうちから貯蓄を始めたとしても、健康でなければ貯蓄も意味がありません。
私たちの生命活動は、言うまでもなく食べることによって支えられています。 ですので、食べるために無くてはならない“歯”は、セルフケアだけではなく、プロフェッショナルケアが重要になってきます。
歯を失う2大原因は歯周病とむし歯といわれて、なかでも成人の80%以上が歯周病にかかっていといわれています。
特に、妊娠中はホルモン分泌の変化によって、むし歯や歯肉が炎症をお越しやすい状態にあるので、定期的に歯の健診を受けるのが理想ですので、まずは受診のうえで、例えば、妊娠安定期に入ってからなど、治療の時期などの相談をしましょう。
■歯の定期健診と老後資金の関係!?
トヨタ関連部品健康保険組合と豊田加茂歯科医師会の共同調査では、65歳の時点で歯の定期健診を受けている人では20万円、受けていない人では35万円と、年間における医療費に差が明らかに。 その差はなんと、15万になります。
さらに、48歳までは定期健診を受けていると、年間約2万円平均より医療費が高くなりますが、49歳以降は平均を下回る傾向も発覚。 長い人生を考えると、やはり若いうちから口や歯のメンテナンスを始めたほうが良さそうです。
■歯周病がもたらすリスク3つ
若い方は、歯周病なんてまだ遠い先の病気と思っているかもしれませんが、歯周病になるリスクは年齢に関係なくあります。 しかも、歯周病がもとで全身疾患に及んでしまう場合も。
●早産・低体重児 妊娠中の歯周病が関連していることはプレママやママ世代なら聞いたことがありますよね。 元気な赤ちゃんを産むためにも、ぜひ妊活中から歯周病を予防しましょう。
●心疾患 歯周病に罹患していると、心血管疾患の発症リスクは1.15〜1.24倍高まるといわれています。 血管内に侵入した歯周病原性細菌やその病原因子などが、血流に乗って冠状動脈に達することで、心血管の病気が発症しやすくなるようです。
●骨粗鬆症 女性の心配な病気といえば骨がスカスカになってもろくなる骨粗鬆症ですよね。 まだ十分に研究はなされていませんが、歯の喪失と骨密度とは関連があるのでは、といわれています。
いかがでしたか?
特に女性は、年齢とともに歯ぐきが下がって見た目が気になるもの。 また、いざ歯を失ったときに入れ歯ではなく、インプラントを選ぶこともできますが、“予防”に勝るものはありません。
20〜30代の方は、お肌もお口の中もハリがあり、ピンときませんが、この年代のお手入れこそ将来に差が出てきます。 口元は年齢の出やすい場所。ネイルやヘアサロンに通う感覚で、お口の中のお手入れも続けていきたいですね。
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