マイカーが花粉により斑に染まりました。
改めて今年の飛散量の多さを感じます。
肉眼では金色に見えますが、決して金粉ではありません♪
 
↑ というタイトルの唄をみつけましたので、そのまま転載します。
作詞 藤巻亮太 作曲 藤巻亮太 唄 レミオロメン
流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く
3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へとつづきます
溢れ出す光の粒が 少しずつ朝を暖めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるあなたの横で
新たな世界の入口に立ち 気づいたことは 1人じゃないってこと
瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい
砂ぼこり運ぶ つむじ風 洗濯物に絡まりますが 昼前の空の白い月は なんだかきれいで 見とれました
上手くはいかぬこともあるけれど 天を仰げば それさえ小さくて
青い空は凛と澄んで 羊雲は静かに揺れる 花咲くを待つ喜びを 分かち合えるのであれば それは幸せ
この先も 隣で そっと微笑んで
瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい
読売新聞によると・・・
文京区にある東京大農学部キャンパスに、忠犬ハチ公の新しい銅像がお目見えしたのだそうです。
今日は、上野英三郎博士の帰りを渋谷駅で10年近く待ち続けたハチ公が死んで、ちょうど80年の命日。
除幕式で、銅像から白い幕が下ろされると、集まった約500人の市民らが大きな拍手を送ったのだそうです。
飼い主で、日本の農業土木学の草分け的存在だった上野英三郎博士(1871〜1925年)に喜んで飛びつく姿が再現されており、関係者は「人と動物の間に通う愛情の深さを示す象徴にしたい」と話していたのだそうです。。
ちなみに、ブロンズ像は、高さ約1.9m、重さ約280kg、個人や企業からの1千万円以上の寄付で賄ったのだそうです♪
| 2015年03月07日(土) |
糖類は25gまで−2 |
ご覧の通りです。
説明は要りませんよね♪
| 2015年03月06日(金) |
糖類は25gまで−1 |
共同通信によると・・・
世界保健機関(WHO)が、肥満や虫歯防止のため、砂糖などの糖類の1日当たり摂取量を総エネルギー摂取量の5%未満に抑えるのが望ましいとの新たな指針を正式に発表しました。 平均的な大人の場合、“5%”は砂糖約25g、ティースプーンでおよそ6杯分に相当するのだそうです。
WHOは昨年3月、ほぼ同様の指針案を発表。 その後、一般市民らから幅広く意見を聞いた結果、正式に指針として発表することになりました。
指針は、10%未満に抑えることを“強く勧告する”とした上で、さらに可能であれば5%未満に抑えることで“より健康に良い効果が得られる”としました。
日本など各国の具体的な平均摂取量は不明だが、5%の基準は多くの先進国の摂取量を下回るとみられています。
糖類は砂糖やシロップなどに含まれているほか、ケチャップのような意外なものにもたくさん“隠れている”として、WHOは注意するよう促しています。
たとえば炭酸飲料1缶(350ml)には砂糖が約40g含まれますから、25gは軽〜く超えてしまいます。
食品業界の反発も予想されそうですね♪
昨日に続き、日付に関する!?四字熟語。
3月5日なので、3と5をば。
で、三々五々。
三人、五人というような小人数のまとまりになって、それぞれ行動するさま。 三三両両。 by デジタル大辞泉
生徒が〜帰っていく
〜に群処せり
車〜して過ぐ
今日の東京の最高気温は、17.5℃。 (予報では、19℃なぁんて言っていましたが・・・)
今日は、3月4日なのですが、3と4を使った四字熟語、三寒四温がピタリと当てはまります。
晩秋から初春にかけて、3日間くらい寒い日が続いたのちに4日間くらい暖かい日が続き、これを繰り返すこと。 中国北東部や朝鮮半島などではかなり規則的な現象としてあらわれる。 by デジタル大辞泉
先月26日から、私たち@小林歯科クリニックのPC用トップページがご覧になれない状態が続いていましたが、お蔭さまをもちまして、約130時間ぶりに仮復旧の運びとなりました。
全面的な復旧には、まだ暫く時間がかかるかと思いますが、また、部分的ではありますが、院外に向けての顔ともいえるトップページが表示されるようになり、安堵の念に堪えません。
ご訪問いただきました皆さまには、本当にご迷惑を、また、ご心配をおかけいたしました。
改めまして、お詫びをお願い申し上げます。
小林歯科クリニックのブログをご覧いただきありがとうございます。
さて、このブログや、トップページ以外のページや、スマートフォン用のページに関しましては全てのページが閲覧できるのですが、肝心のPC用トップページがご覧になれない状態が、昨日26日(木)の早朝より発生しているようです。
現在のところ、復旧に向けて、原因の調査中でございます。
今しばらくの間、ご不自由をお掛けいたします。
皆さまには、深くお詫びをお願い申し上げます。
085700
| 2015年02月26日(木) |
冬だって魅力満載!“高尾山” |
今朝放映のNHKあさイチの“JAPA”なびというコーナーは、八王子の特集。
八王子といえば、紅葉の時期に大勢の観光客が足を運ぶ高尾山。 冬にも高尾山のファンがたくさんやってきます。 実は、澄み切った空気による絶景や、珍しい生き物との出会い、冬野菜たっぷりの精進料理など、冬ならではの魅力がたっぷりあるんです。
ということで・・・
寒い冬でも毎日のように高尾山に登る“高尾ファン”。 彼らの目的は「健康登山の手帳」。 スタンプを集めると記念品などがもらえるのです。 冬の高尾山で楽しめる自然とともにご紹介しました。
『健康登山手帳に関して』
高尾山に1度登るごとに、健康登山の手帳にスタンプを押してもらえます(1回100円かかります)。 21個のスタンプで1冊終了、スタンプを集めるごとに記念品に交換してもらえます。
『シモバシラに関して』
地面にできる霜柱ではなく、シモバシラという植物の茎からしみ出した水が凍ってできた結晶。 12月から2月下旬まで見られます。
『ムササビに関して』
高尾山にはムササビが生息しています。 日没30分後以降が観察しやすい時間帯です。 ただし、観察の際には事前に寺務所に届け出が必要です。
『精進料理に関して』
女性に人気だという、�眸�山の精進料理。 薬王院に予約をすれば精進料理を食べることが出来ます。紅葉の時期は予約がとりづらいので今の季節がおすすめです。
レシピについては、コチラも参照なさってくださいね。
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