| 2002年08月01日(木) |
あんまり長居しててもしょうがないので今日の昼に帰ります。 |
午前中に親戚の婆さんが来たらしい。 彼女が遭遇したらしいが、あっちは一発で私の彼女ということを見抜いたらしい。 あなどれない戦前生まれだ。
救援物資の米とナスを車に積み込み、我が家に帰ります。 次は2週間後位に来るから。YOROSHIKU。
| 2002年07月31日(水) |
ア゛ユゥ゛("浜崎あゆみ"の真似) |
今日は兄が休みということなので、甥っ子の子守りはいらないらしい。 じゃ、せっかくだからどっか遊び行こうか! 季節物のあゆを食べに行くことした。 まぁ彼女的には滝を見にいくと思ってるだろうけど。
父「あそこの滝は上流の田んぼから流れてくる水だぞ」 いらんこと言うな!
片道2時間かけて県の端っこに行く。 世間的には有名な滝を見る。フー。マイナスイオン。 たとえ、農薬まみれの水だろうとも滝は滝だ。それに、魚が泳いでるから汚くはないんだよ。きっと。
んで、近くの茶屋(食い物屋)に入り、念願のあゆを食べる。 ううまんい。美味だね。 ただ、あゆが出てくる前に調理場の方から家の電子レンジと同じ音がしたのは気にしない方向で。 こんにゃくおでんも食べました。これも美味い。どうやら、ここらの特産物らしいね。 おいしかったので、おみやげにしました。<刺身こんにゃく
帰りに温泉によってさらにリフレッシュ。 いやいや、極楽極楽♪
午前。 兄が甥っ子を連れてホームセンターに買い物に行くというので、彼女と二人で付いていくことに。 目的の物も無事買って帰ろうと車に乗ったら携帯に着信が。地元の友達ジャン。 友「今おまえどこに居る?」 私「えっ。ホームセンターAだけど?」 友「後ろの車にオレいるよ!」 偶然ですね。こんなところで小学校来の友人に出くわしました。 話しを聞くと、帰省していた事を知らなかった友人は、 「それらしい人物(私の事)がいるけど、こんな所にいる訳がない」 と思い、確認のために電話してみたらしい。 いや〜偶然。
午後。 兄と両親と甥っ子は義姉がいる病院に行きました。 しばらくして、母と甥っ子が帰ってきた。 どうやら甥っ子の病院嫌いがでたらしい。ぐずりっぱなしだったそうな。 んー私は全然平気だったけどな、病院。注射も泣いた記憶は無いか。たぶん。 で、しばらく甥っ子と遊んでいると父から電話があり、生まれたとのこと。 平均よりはチョット小さ目だけど、元気な男の子らしい。 大きくなるんだぞぉ!
今週は夏休み。土日も入れると9連休。大型連休だね。 ということで、実家に帰ろうか。 彼女を残して行くのもアレなので、連れて行くことに。 いつもはバスで帰っているけど、今回はアルト君(軽自動車)での帰省です。 ガンバレ!アルト君!150Kmくらいでへばるなよ!
なんだカンダで実家に着く。 ん〜。田舎の空気は気持ちがイイ!
実は明日、兄の2番目が誕生するということで、なんだか慌しい雰囲気だった。なんて言うのかな?気分の高揚? 長男のRくんの子守りをするという重大な役割をおおせ仕ったのであります。
まだ片付けていないダンボールの片付け。主に彼女の。 こいつらが片付けばあらかた終わるんです。 簡単な家具の配置もして、リビングらしくなってきたぞ! あとは・・・押入れに詰め込んだ物をちゃんと片付けないとね。 これは大分後回しでもいいかも。
映画「猫の恩返し」をみてきました。 ジブリも新たな市場の開拓に乗り出したのでしょうか。 いままでは、子供を対象にしていたジブリですが、今回はターゲットを変えたようです。 「ネコミミ女子校生」で。 ある一部の人達の間ではネコミミが大ブームだとか。「ネコミミであらずは人であらず」といったかは知りませんが。 チビッコだけではなく、大きなお友達も視野に入れたこのシェア拡大に私は敬意を表します。
明日から夏休み。合計9日も休むのです。長・・・ で、今日は午後から掃除&会場作り。 会場作りってのは、定時後行われる飲み会のです。 仕事収めじゃないけど、そんな感じの会があるのよ。 タダ酒飲めるのでもちろん参加。
大家から電話が来たらしい。 クリーニング代と雑費を引いた約半分が戻るらしい。 なぜ交換費用などが発生しなかったというと、彼女が前の部屋を退去したあと、 家族を動員して3日に渡り清掃をしたらしい。実にすばらしい大家だ。鏡ですね。 過度な見積もりをしたリフォーム業者と、そうさせてしまった部屋。 今度からは日頃から掃除をしましょう。
| 2002年07月24日(水) |
一日の始まり 〜最悪 |
いつものように彼女に見送られて(まるで新婚のように*^^*)、自転車で気持ちよく駅に向かう。 駅についたら電車に乗り、うとうとしながら会社に行くのだが、今日はいささかムッとする出来事が。
自転車で駅に向かう途中。 県道沿いにあるパ○ンコグラ○ド大口店の前で「ベチョ。」何か茶色い物が手に飛んできた。 最初に”う○こ(人間の)”を想像してしまったのを鮮明に覚えています。 「ぃぁあうぅ」あまりに突然だったので言葉にならない声を発しました。 自転車を止め、飛んできた物を良く見てみると「タバコの吸殻」しかも水を含んでいてベチョベチョになっています。
ふつふつと怒りが・・・ 店の掃除をしているのだろうけどゴミを外に投げるとは何事か! やはり所詮はパチンコ店なのだろうか。モラルの欠片もない。 そのゴミを飛ばした張本人のババアは見てみぬふり。
そのとき怒りMAX 格闘ゲームなら超必殺技が出せるほどの怒りです。 店内に駆け込み犯人を見つける。 「おい、何投げた!!」 「すいませんねぇー」 ババアはそう言って、自分の持っていた手ぬぐいでこともあろうかオレの手を拭きやがった。 とりあえず相手も謝罪しているし、会社に遅刻はできないのでこの場は引くことに。
昼休み。 ネットで電話番号を調べ、電話してみた。 店長が電話にでた。 「おたくは自分の店のゴミを道路に撒き散らしているのか?ああん?」 「いえ・・・そんなことはないと思いますが・・・」 「今日の朝おたくの清掃員にゴミなげられたんだよ!ああん?」 「も、申し訳ありませんでした。もし汚れたものがありましたこちらでクリーニング代持ちますので・・・」 「おう。こんどから気をつけるようにな」 不幸中の幸いか、汚れたのは自転車と手だったのでクリーニングに出すまでも無く(出せない)これでこの一件は落着です。 汚れたことにしてスーツをクリーニングに出そうか思ってしまいました。しかし、それをやったら良心の呵責に堪えないそうもないのでできないです。 ともあれクレーマーとしての責務は果たしました。
| 2002年07月23日(火) |
冷静と情熱の間 敷金問題 情集編 |
ここんとこ彼女は本を読んで勉強していたらしい。 どうやら、国土交通省のガイドラインが法的根拠を持たないことを突き止めたようだ。 今日は昨日とはうって変わって冷静に話しをしている。
ガイドラインに法的効力が無い以上、交渉をしてお互い譲歩する必要がある。との結論に達したらしい。 仲介業者に間に入ってもらって納得のいく交渉をするという。 世間的に流れは借主にあるので何とかなるであろう。
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