| 2010年09月17日(金) |
マックスハイテンション。 |
AKBの中でだれが好きかと聞かれれば。。。
ゆきりん。 まゆゆ。
俺がぷーしていたとき、新宿でたかみなとあっちゃんみた。
新宿で歩いていると普通。
最近はやりの言葉がマックスハイテンション。
これをいつか使ってやろうと思っている。
| 2010年09月15日(水) |
クリスピークリームドーナッツ。 |
昨日の夕ご飯はクリスピークリームドーナッツを3つ。 帰ってきて糖分取りすぎたと思い、青汁をふた袋。。。
今日の朝、超ダリー。。 朝起きれない。 ビビった。
夕ご飯はすごく大事だ。 物凄く大事だ。
クリスピークリームドーナッツ。。。 うまい。 アメリカにいたときに一人で1ダース買い、一日で6個食って二日目で完食。
でピザ、ハンバーガー
それがアメリカでの食生活。。。
斎藤一人という人をご存じか?? 何気にこの人の書いた本を読んで納得することがある。
確かにその通り。。 俺もそう思う。
人間本気で信じれば、結構、思った通りに生きれるのだ。
他人がどう思うとか、人がどうだとか、人にいろいろ言われるとか??
でも、俺は常に思うけれど、愛ある言葉は心して受けなければいけないけれど、ただの嫌味とか嫉妬とかいう人を、君は大事な人なのだろうか??
俺はそんな人はいらないね。 そんな奴は友人でもなんでもないのです。
それを早く気付き、そんなマイナスの人間関係にがんじがらめになるよりも、さっさとすぱーんとぶった切った方が気が楽だし、そっちの方が人生確実にうまくいくものです。
不思議とそうなのです。 本当に不思議。
マイナスな麺しか見ない人はたとえ、99点をとっていても、残りの1点に目をむけて、いつの間にか、99点をとっている素晴らしい部分よりも、残りの1点にだけに集中して、叩きまくるのです。
なぜなら、その人は99点なんて取れないから、 間違った1点しか分からないのです。
その程度の知識しかないのです。
だから、構うだけ無駄なのです。 残念ながら人間なんて所詮弱い生物。。。 期待してはいけないのです。 怪しまなければいけないのです 。 言い方を変えれば、怪しむ、疑うというのは「自分で物事を考える。」という事です。
で、とことん期待しなくて、とことん怪しんで、それでも、本当に素晴らしいものは素晴らしい、すごいものはすごい。
そう思えるものに出会えた君。。。
それが何を隠そう。。 本物です。 物本です。 本物はたたいても、叩いても、怪しんでも、怪しんでも、本物です。
メッキはすぐはがれるけれど、本物は本物です。
そんな人に出会えた君、1000の偽物を分析するよりも1の本物を見れた君。。
その1の本物をみて、嫉妬しなければ、その1の本物は君を助ける仲間になります。
でも、嫉妬しまくってその1から逃げた君は、所詮はその程度です。 所接は君も偽物です。 悪しからず。。。
新潟に帰る案件件もある。 俺が行くといえばすぐ決まるレベル。。 しかーし、俺は新潟で生きていけるのか?? そもそも論として、新潟の人間関係でやっていく自信がない。 基本的に新潟県人は排他的だ。
せっかくグローバルになったのに新潟で一生なんてもうあり得ない。 隠居か。。。。
それに周りの友人たちとも正直話が合わないだろう。 数年に一回とかだったら楽しいけれど、俺が新潟で新潟のコミュニティーでやっていくとなると話は全く別だ。
彼らの話の内容。。。 子供、キャバクラ、酒、伴侶の愚痴、SEX、もしくは他人の恋愛ばなし
俺の入る余地は全くない。
それに金銭感覚が全く違うだろう。 地方で生活している人って夜なにやっているのだろう?? まじで食って、TVみてやって寝る。 みたいな。。。
そんな生活して、努力しないで金ない、金ないなんていっていれば、それはそうだろう。
それに多分知識レベルも常識レベルもかけ離れていると思う。
コンサルになりたてのころ、まだアナリストだった時代、飲み会で名刺をみせたら、「おまえはホモか??」と言われ、なんでいっていったら、アナリストのアナ(穴)に反応してホモだと思われたらしい。 まずアナリストという単語をしらない。。。
最近金の亡者というヘッドハンターたちが俺に群がってくる。 基本的に耳触りのいい話しかしない。。。。 月150万でどうですか?? いい仕事ありますよ。。。 いえいえ。 僕は金で動くほど下種な男ではございません。
悪しからず。。。
あくまで内容をみて選びます。 内容、内容。 中身中。。。
わたくしは金よりも人の思いで動く、アニメの主人公みたいな人間ですゆえ。。。
金で動くよりも、内容です。 内容。。。。 ないよう。 な い よ う。
最近の人生の教訓は、金で世の中99.999%はなんとかなる。 が本当に感動するものや大事なものは、残りの0.001%にある。
と思っている。
これ何気に真理。 本当にそう思う。
猫が騒いでいる。 うるさいな〜。。。 最近、町田って住みやすいと思いだしてきた。 そこそこちょうどいい都会だ。 新宿でかすぎる。。あるくの疲れる。。。
町田。 ちょうどいい。 歩いてなんでも帰る。 住んでいるところが町田から徒歩4分なので、ちょっと歩くとすぐ繁華街で、ちょっと戻るとすぐ住宅街というところにいる。
不思議だ。 最近、都内で高い家賃を払うよりも町田とかそこらへんにすむ方がよい気がしてきた。 5000万も出せば相当いいマンションすめる。
| 2010年09月01日(水) |
最近、自分の頭の良さにビビる |
最近、自分の能力に我ながらビビる。 自分で言うのもなんだがビビる。
完全に、未来が見えているとしか思えないくらい超的確に迷いなく進んでいる。
いろんな人に感謝いたします。 親はもちろん、支えてくれた友人とか、助けてくれる人達がたくさんいる。
ありがとうございます。
一応、今俺の能力をもっているので社会貢献しようと思う。 というかもう十分していると思うが、がんばるさ。
最近、今までの経験から俺が一人勝ちしても、結局、意味がないと感ずいたので、周りも勝たせるように尽力を尽くすのさ。
最近、久しぶりにマーケットに出てみた。 6社からとりあえずお誘いが来た。 一人バブルだ。 年収も100万〜500万位上がる可能性があるが、金で選ぶ年ではないので、内容で選ぶ。 今の冷え切った市場でここまで人気がるのはありがたいことでございます。 ありがとうございます。
ありがとうございます。 今後の方向性を探る。
今のプロジェクトも1年で国内数社の改善と海外テンプレート作ったし、もう十分貢献したと思う。
フリーランスのいいところは、自分で仕事を選べる事。 で出る時も結局は自分で選べる。
1か月位旅行に行きたいかもしれない。 最近、うつ病が復活してきたかもしれないので、ちょっと休みたい。 今までなんだかんだ言ってすごく忙しかった。。。
| 2010年08月25日(水) |
バイオリン、バイオリン、バイオリン。。。 |
バイオリン、バイオリン、バイオリン、、最近セッションでビオラとかチェロとかと一緒に弾いている。 オーケストラまでもう少しで行けると思う。
何気に人生楽しい。。。
なんでもやってみるもんだ。
同窓会に行って思ったこと。。。
そっちょくに結婚していなくてよかった。 なぜにあんなに不満だらけなのかと思う。 なんか20代の時は、結婚して夢の中にいたかもしれないけれど、30代も中盤に差し掛かると現実、現実、現実だ。
あんまり幸せそうではない。。。 というか結婚して幸せな人っているのだろうか?? 疑問。。。
俺は幸せかと言われれば疑問符がつくが、楽しいかといわれれば間違いなくYESと答えられる。 過去の自分と親に感謝だ。 本当に感謝だ。 まだ未来を自分のちからですきなように生きれる。。。選択幅もたくさんある。
この前、実家に帰った時に改めて、両親にありがとうと言ったよ。
留学していなかったら人生終わっていた。 10年前、確かにあそこから今の俺が始まった。
最近、俺は父親にも感謝するようになってきた。 周りの離婚しまくる人達をみて、思う事は、やっぱり男は妻が自分より優秀だとつぶれる。 間違いなくつぶれる。 それくらい男は弱い。
俺自身も、基本的には男の嫉妬(される側)に苦しんだけれど、結局はなんだかんだ言って、男は弱いのだ。 自分で努力してもぼるよりも、嫉妬して、嫌味とか悪口を行っていた方が楽なのだ。 そんな程度の馬鹿がほとんどなのだ。 残念ながら。。。。 その瞬間だけでも上に立てればいいのだ。 超馬鹿だ。 たとえ、本質的にぼろくそに負けていてもね。
俺自身も、嫉妬されたり、嫌味を言われても、言い返さないのは、言い返したくても、馬鹿にするものもない人を馬鹿にできないから言い返せないのだ。 それくらい価値がないと思っている。 生きている価値のないごみです。 ゴミ。
これはまぎれもない真実で、別に馬鹿にしているわけでもなく、心底心のそこからそう思っている事なのでしょうがない。
しかし苦言、忠告、は歓迎する。
そんな男の本質を考えると、父親は偉大だと思う。 母親は間違いなく父親より優秀だ。 あの時代で女一人地方上級にうかり地元の官僚になって、最終的にはいいポジションで定年を迎える。
それでも、その妻と離婚せずに今も一緒にいるのだ。 それはそれですごいと思いだした。
で女のうつ病とか精神病になる人を分析してきた結果、女性が精神的に追いつめられたり、病気になるのは孤立感とか孤独感を感じると精神的におかしくなる人が多い気がする。 男は基本的にプレッシャーとかでうつ病になる。
となると、母親も親父と離婚していたら、おかしくなっていたかもしれないし、結構不幸かもしれない。 まー病気になっても親父がいきていれば、母親は幸せそうなので、それはそれでよいのだ。
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