広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2006年12月26日(火)  
  マンピーのG★SPOT  

年齢とともに回数も減少するもので、
もっぱら回数よりは、その業か。
ん?何のハナシかって?


種牡馬。

ディープは150頭ほどの交配が待っているそうで、
それは羨ま、いや、大変だ。

  2006年12月24日(日)  
  赤いヤツが来た 

今日はクリスマスイブ。

雪国の彼女はニクイ演出をしてくれました。
広島にやって来たのは、赤くて3倍早いサンタならぬ、ザク。
しかも、レゴっぽいヤツ。

忙しい中、ありがとうね。

  2006年12月22日(金)  
  ジキルとハイド 

私は安全運転を心掛けている。

しかし、運転中はブツブツと独り言だ。
早ぉー行けぇやーだとか、舌打ちしたりだけど、
流石に『ブッコロス!』という言葉は使わないぞ。

彼女も安全運転の独り言ドライバーなのだが、
ここ数日はサンタクロースを演じるあまり、
強く大きい反動が出たのか。

フォースの暗黒面に堕ちたみたいな。

  2006年12月21日(木)  
  マンネリっ?! 

そんなことないじゃん、常にラヴラヴじゃんかっ!

確かに彼の申し出に、
『バレンタインデーを一緒に過ごせるのねっ』よりも
『催事場撤去で忙しい』の方が先だったけどさ。

それはマンネリではないのだ、違うったらないのだ。

クリスマス。
彼から届いたディスプレイ。
私のバイオちゃんの起動があまりにも遅い(と彼が感じている)ので、
おニューなマシンにあわせてプレゼントしてくれた黒くて渋いヤツ。

彼はあいかわらずイベントに疎く、特別欲しいものはないという。

『ゆきが欲しい』なんてね、
言ってくれちゃうあたりはまだまだマンネリには程遠いと思うんだけど?

うふーん。

: 筆 : しおんとゆき  
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