広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2006年11月21日(火)  
  10日間ぶり。 

あうう、ごめんなさい。

仕事は相変わらずで、
『姐さんを超えなければセーフ』的に残業時間数の目安にされていたりで。

とりあえずまたひとつ年をとってしまったことはさておいて、
彼との逢瀬が嬉しくて幸せだったのは先週の事。

未来、というよりも将来について考えなければ、と思うこの頃。

今は本当に短いスパンでしか物事を考えられていないから。
こんなんじゃダメなんだよね、もっともっと大事なことを見据えていかなければ。

明日出勤したら始末書提出しなくちゃなあ、とか
そういう事ばかり考えてちゃイカンのよ。

  2006年11月20日(月)  
  今月と来月は厳しい 

年末までの旅券をまとめて決済したし、
手元にお金がないので、ほとんどの支払いをカードで。

虎の子の投資資金を取り崩して、長い冬を越そう。
なんて思っていたら、日本株は全面安でラッキー☆

  2006年11月18日(土)  
  家を経てるゾ☆ 

どうも逢瀬後は疲れが抜けないのだ。

水曜日は乗り継ぎで札幌。

木曜日はもう大人の小さい人を職場へ、
お昼からは、久しぶりにデートらしいデート。
夜は私たちの新たな家族と、引越しの手伝い。

金曜日は乗り継ぎで広島。
帰路は10キロの渋滞をほぼ徐行で帰宅。

大まかに書くとこんなカンジ。
追々、綴っていきます。

あ、ここは書かなきゃイカンとこ〜。
札幌近郊に住まれている方も読まれておられましょうが、
車の運転マナー、なんとかせいよ。

広島もたいがいマナー悪いと言われるけれど、
札幌近郊の運ちゃんほど下手じゃないし、マナーも悪くないゾ。

無理な車線変更、無駄な煽り運転、お前の道かと(ry
観光地として頑張らねばイカンと思うのなら、
もっと考えて乗れナ。民度が低いと思われとるぞ。

  2006年11月12日(日)  
  パンドラの箱 

その箱から出てきたものは、降着。そして、フサイチで馬単は満州。
最後に残ったものは、未来を全て分かってしまう災い。

以後我々は、希望だけは失わず、
あるいは絶望することなく、生きていくことになった。

未来の全ては分からなくて良いけれど、
来週くらいの未来は分かりたい。

本人の名誉のために言うけれど、金本はFA契約金50万円。
そのぶん、年俸を下げてもよいからという行動で、
最終的に球団姿勢と決別したんよ。

川口、江藤はまぁファンもそんなに慰留せんかったし。
滞空時間の長い江藤のHRが見られんのは残念だったけど。

あと、『恐怖の赤ヘル』で検索すると意外な人がヒットするゼ☆

: 筆 : しおんとゆき  
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