| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年10月30日(月) |
| デジャヴ? |
| それはもう神業であると。 日曜日の天皇賞(秋)、 私の馬券は3着4着5着とそれはもうある意味完璧なはずし方でね、 なんつーか言い訳のひとつもございません、って感じだったんだけど。 それより何より勝ったダイワメジャーの事よりも、 2着スウィフトカレントにびっくり、つか感動すらおぼえたね。 鞍上・横山典弘またしても2着。 先週の菊花賞で4年連続2着を決めたかと思いきや、 2週続けてG1を2ゲット!しかも秋の天皇賞はこれで3回連続の2着! 『今のノリなら96年のスプリンターズSで フラワーパークとエイシンワシントンの間にも入れる』 って某掲示板に書いてあるのをみたけどね、ホントそんな感じだよね。 本人の胸中はいかばかりかと思うけれども、 これほど安定した軸はないのではなかろーか。 ってなわけで今年のG1残り全部、ノリの2着づけで勝負してみよーっと。 彼が家に電話してたこと知らなかったわ。 あの人達そんなことちょっとも言ってなかったものね。 本当なら私がちゃんと言うべきだったんだろうけど、 自分から言うのもなんだしなあとか色々考えてしまってね。 どうもありがとうね。 |
| 2006年10月29日(日) |
| お土産 |
| (彼女の)息子が修学旅行から帰ってきた。 せっかく頂いたお土産を忘れて帰ってしまったので、 自宅に電話をして、ちゃんと謝罪をしましたよ。 ↑こういう行為は私が赦せないので また、彼女は母親でもあるのでね、 その大事な人にお土産がないのはイカンよ。 来月は大事な日もあるから、忘れずに。 そんな話もしたり、PSXのお礼を述べて貰ったり。 『信義』がない人には育ってほしくないので、 少し出しゃばらせて貰ったゾ。 |
| 2006年10月28日(土) |
| 恋は盲目。 |
| 好き過ぎてダーリンしか見えないの。だ、だからっ・・・。 本当に、本気で気付かなかったのです。 本当に、本気で見えていなかったのです。 サボテン枯らしたのも事実です、ええ、そういうオンナです。 そんな私が珍しく、ハマって飼育しているオカヤドカリさん。 少しでも売上が欲しかった夏の日に、 自部門の商品を、と購入したのが今飼っている2匹でね。 もそもそと動く姿がなんとも楽しくいとおしい。 ここしばらく脱皮の為に砂の中にもぐっていたのだけれど、やっと復活。 今は元気良く行動しまくっておりまする。 来月には彼のオカヤドさんも仲間入りするのかな、 お着替え用の貝殻はサザエとかツブとかのだけどよいのかな? 楽しみだなあ。 で、楽しみといえば明日は天皇賞。 日ハムが日本一を決めた今週、さらにさらに北海道を元気にする為に、 ここはぜひともコスモバルクに頑張っていただきたい。 前走約1年ぶりのレースでもきっちり勝ったスイープトウショウと、 なんだかんだ言っても3着までならありそう切れないアドマイヤムーン。 この3頭の三連複1点! ぐずぐず迷っても買い目増やしてもしょうがないもんね、 ここは黙って1点勝負!なのですよ。 去年のあの麗しい馬上の敬礼から1年。 今年もいいレースが観られるとよいなあ。 |
| 2006年10月27日(金) |
| サボテンも枯らすオンナ |
| 部屋をキレイにしておくんよ! と忠告しても、隅には綿埃があったりする。 それを咎めると『見えなかった』である。 私はついに悟った。 本当に見えないんだろうと。 そうすれば、本当に見えなくすれば良いのだよ。 私は精神を穏やかにするために札幌を訪れる。 もっと癒されたいので、ベットを飼おう、飼おうよ! と前々から催促していたのだが、熱帯魚ダメ、亀・蛇ダメ。 なのだが、オカヤドカリは非常に丁寧に飼育している。 私『の』ヤドカリも飼って貰おう。 私『が』ヤドカリになるんじゃないよ。 |