| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年09月29日(金) |
| それぞれの歩き方 |
| 何がそうさせてんのかな。 |
| 2006年09月27日(水) |
| 想定の範囲内 |
| 予想の斜め上でも下でもなく、そんなところ。 取り合えず無事が確認されただけでもね。 家族がバラバラにならないように、望む。 |
| 2006年09月25日(月) |
| 蜂の巣を突付いた様な |
| まったく何を考えているか分からない。 それはたぶんに、親と子の両方だと(私は)思う。 今回のことが笑い話になるような未来を望む。 電話して、少しはモヤモヤも晴れたけれど、 私の力の及ばないところで事が起こるのは、 どうも、なんだか、しっくりこない。 長いトンネルだ。 |
| 2006年09月23日(土) |
| 落胆 |
| 久しぶりに彼女の家に行きました、三ヶ月ぶりですか。 荒んでましたねぇ、それって家族なのって感じで。 非常に居心地の悪い逢瀬でした。 上辺だけ親密な感じ、疲れたオーラ満載。 何だそれ?そんな家庭が楽しいの?幸せなの? みんなして自分のことしか考えてないじゃない。 ご存知だと思いますが、私はモラリティーが非常に高い。 挨拶、靴を踏んで歩くな、箸の持ち方を矯正しよう、etc。 ※ 普通のことだと思うんですけどね。 まったく出来てないじゃんかよ。 私とゆき家との、付き合い方を示す時期じゃないでしょうか? 今、貴女の家に行きたくないし、子供たちとも話はしたくないです。 居心地悪いし、価値観の違う人間とわざわざに話したくないから。 精神ってのはお金じゃなんともならんから、 来広の約束を守ろうとするなら、かなり努力して。 |