| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年07月27日(木) |
| 距離感 |
| 私が札幌に行く感覚と、 彼女が広島に来る感覚ってのは、きっと違うんだろうな。 だから、こうと言う正解はないと思うのよ。 ○○しなさいよーってのは、ほぼ的中するだけに、 本当に家族で話し合ってみれとしか、よう言いきらんよ。 |
| 2006年07月26日(水) |
| 広島への道はなかなかに厳しい |
| 家族の了解を得てからというのが絶対条件なのだが、 来広しようとすると、何かのトラブルが起こる。 かなりDQNへの道へまっしぐらなだけに、 時間をかけて全員で話をして欲しい。 最終結論が来広の見送りでも構わないよ。 |
| 2006年07月24日(月) |
| (・∀・ )っ/凵 |
| もう7月も終わろうかというのに、まだ梅雨明けせんのか。 雨がシトシト、ジトジトの湿気で、気持ちは憂鬱。 雨も大事だけど、お日様を久しく見ていないので、 ピーカンの下、リフレッシュしたい。 日光浴はうつ病の治療に良いしさー。 |
| 2006年07月19日(水) |
| 有名人とか関係なくて、 |
| 大人として、社会人として、人として。 経緯はどうあれ事情はどうあれ、しちゃいけない事ってあるのよ。 今現在自分が置かれている立場を考えたら、 そこは我慢すべきだろうとか自重すべきだろうとか、 欲望のままに行動しちゃいけない事ってあると思うんだわ。 泣いて謝罪するのは相方ではなくて、当事者だろうに。 なんて事を、 昨夜から今朝にかけて、思いましたよ。 来月度のシフトが決定、 ちょっと長めのお休みをいただく事となりました。 どのくらい、広島で過ごせるかなあと考えつつ、 今はワークスケジュール作成にせっせといそしんでおりまする。 ドタンバになってこーいうことさせるなよう。ぷんすか。 |