| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年07月01日(土) |
| なまら最高じゃけんのー! |
| ばち最高だべさ!でも可。なのか? 日ハムの稲田はプロ3年目・広島県出身の27歳。 本日の対楽天戦でプロ初安打・初得点を記録しましてね、 試合後のインタビューでは御機嫌な気分を↑のように表現しておりました。 広島と北海道の融合はなんつーか嬉しいのだったよ。 日ハムは勝ったがヤクルトは負けやがった。 これで4連敗、借金1だよ何やってんだよ、このバカチンがっ。 交流戦はあんなに調子良かったのにさ、 はたと気がつけば連敗だもんなあ、冗談じゃないよなあ。 納得いかん。 納得いかんといえば、 昨日の彼の発言にも納得がいかん。 『まだまだ可愛いかったね。』 『可愛かった』『かった』 ・・・・・・・・かった?過去形?何故に過去形? 今でも可愛いじゃん、何言ってるのかしらねえ。 |
| 2006年06月30日(金) |
| 携帯を変えた |
| 諸事情で『ブチッ』と切れて、携帯を全力投球してしまったのだ。 まぁ家族で商売をしていると、イロイロと揉めるのです。 なので、新機種に変更。 そうしたら彼女は『オソロだったのに・・・・』。 ぷ。 まだまだ可愛いかったね。 |
| 2006年06月29日(木) |
| 放牧明け。 |
| 馬体が緩んでるって事はないですが。 彼が広島に帰ったあたりから風邪の症状が出始めて、 それでも市販の薬と高価なティッシュで乗りきれるもんだと、 まあ要するに甘くみてたわけだ、私は。 一向に止まらぬ鼻水、 日に日にひどくなる咳、 病院に行けと言う彼の助言もきかずにいたら。 咳をした拍子にぎっくり腰、あげく気管支炎発症。 すぐに病院行けばね、こんな事にはならなかったの。 彼の言う事は本当にもっともで、何の反論もありません。 自業自得だよね。 病院の先生のOKも出たことだし、明日からは仕事に復帰します。 まだちょっと咳は残っているけれど、 腰の痛みもとれたし、鼻水も出なくなったしね、 しっかり頑張って働きますよ。 いきなり好成績はあげられないの、鉄砲きかないタイプだからね。 とりあえずまずはひと叩きしてから、それからだから。 掲示板くらいはのれるかなあ、と。って何の話しだよ。 |
| 2006年06月28日(水) |
| ご趣味は? |
| 最近、休日は惰眠をすることが多くなった。 麻雀やゲーム、釣りや買い物に出かけることも昔はあったのだけれど。 株投資は(今は)儲からないので、休止。 スキーはシーズンではないし、怪我してから行っていない。 なんか、一生の趣味がないような。 浅く広く遊んでいるだけで、深くないな。 今日はレンタルビデオを数本見たけれど、どれもイマイチ。 書く段になって『何を見たんだっけ』という状態だ。 容疑者 室井慎次 の赴任が広島というだけが記憶にある。 あ、あぶない刑事か。 |