広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2006年06月04日(日)  
  おめでとうございます(棒読み) 

ビッグニュースを聞いた初感は、なんとも微妙な気分。

人の道を外してまで、ヨロシクすんの?
それともヨロシクしたのは、私の方なんかなぁとも。
詳しくは書かんけど、祝福しようがない。

− 営業『なんか』したくない −

大きい人が発言したんだけど、貴女にお願いだ。

どんな職種でも営業力は必須だと私は思っている。
技術系なら、売れるサービスはどうするか?
事務系は、数字の把握と管理とかね。

まして、人に説法しようとするなら、
人の苦労が分からないと、浅い人間になってしまうよ。

今、日本は『消費税引き上げ』に動いているよね。
政府は小出しに『税率上げますよ』って言ってるのと同じで、
いきなり最終結論に至らずに、常日頃の会話に
『小売業だからこそ営業が大事』なんて、話してみてはどうかな。
マネキンだけなら、小売業の売上高首位にはなれないしね。

  2006年06月03日(土)  
  今度こそ今度こそ今度こそ今度こそ。 

4度目の正直。

彼がいつぞや言っていた、
『彼女は今年もお国のために税金を余分に払う。』

テレグノシスが出走するたびに、
末脚炸裂・見事決まった姿を思い描き、
ド本命に推す私に対してのお言葉なんだけど。

もう7歳。
でも言う程衰えてはいないと思うけど。
しかも今回の鞍上はユタカだ、こりゃもう勝負でしょ。

テレグノシスが馬郡を割って府中の直線を伸びて来る姿しかもう見えない。

テレグノシス1着固定の三連単。
前走G1勝ちのダンスインザムード、
前走G2勝ち、乗り替わりはプラスでしょうのカンパニー、
前走出遅れるもいい脚使って2着、そして鞍上はノリのインセンティブガイ、
この3頭相手のながし馬券で私も勝負!しちゃうのだ。

オレハマッテルゼは買わないよ。
たとえどんなに乗れていても、大先生は消しったら消しなんだから。


本当は、競馬の話ではなく、別の事を書こうとしたし、実際書いたんだけど、
あまりにも長文になり過ぎてしまってね、しかもかなり感情的に。

『貴女は貴女たちの人生を私も含めて幸せになれば良い』
彼のその言葉が本当にありがたいし嬉しい。

あえて言うのなら、その幸せは彼がいないと成り立たない、という事かな。

  2006年06月02日(金)  
  赤と黒 

私も彼女に負けないように、
中小企業コンサルタントを受けています。
私の場合は営業スキルと管理能力と勤務姿勢かな。
『幸せになりたい』ために、何をするか。

赤いヤツには負けないように、
黒いヤツは踏み台にして、日々精進。

  2006年06月01日(木)  
  すべてはお客さまのために。 

言うは易し、行うは難しってね。

接客業の何たるか、
ウチの会社の理念とは何たるか。

そういう研修をまる1日。
とても重要な事を学んでいて、実のある、中身の濃い研修だったけど、
考える事も多過ぎて、難し過ぎて、試験に受かる気がしないってくらいに、
打ちのめされてしまうんだなあ。

むう。

私の風邪菌が彼に飛んだかと思いきや、
今度はウチの小さい人が感染してしまった模様。
私自身がすっかり元気になっただけに、なんだかとても申し訳ないの。

彼は激務で体調不良、
あげくカープまでもが不振とあって、今日もがっかりと眠りについた様子。

なんだよう、赤ってのは勝負運が良くなる色なんじゃないのっ?
たのむよ赤ヘル、黒田で落とすなんてそんな勿体無い事しないでよねっ!

: 筆 : しおんとゆき  
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