| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年03月21日(火) |
| 年度末 |
| ここ数週間は電話していないのです。 仕事に本気で挑める時間なんてそうはないのだから、 帰宅、おやすみ、おはようメールの生活。 なんだか恋人らしくはないのかなぁと思ったりしますが、 二人が同じ方向に動いているので、大丈夫でしょう。 それをふまえて『時間がない』なんて言葉は、 私だったら、言わない。 |
| 2006年03月19日(日) |
| という事で |
| **** 削除 **** 誰が何をしたとかしていないとか、 そんなものは、もう必要がないのです。 これからは誰かが困っていたら、 大人や子供とか、『〜だから』に関係なく、 困らなくなるまで、助けていこうよ。 私もそうするから、貴方たちもそうしなさい。 |
| 2006年03月18日(土) |
| 前向き(仮)。 |
| 仮の姿でも、ふりが出来るだけでもよいのかもしれない。 やっぱりいろいろと考えてしまうんだ、 本当に大丈夫なんだろうかって。 大丈夫って言われても、でも100%は無いわけだから、 もしかしたら、もしかしたら、って悪い方に悪い方に。 本当に後向きに。 仕事も人事異動の関係でとってもバタバタしていてね、 私の上司達が総変わりしちゃうもんだから、 誰とどう引継ぎをしたらよいのやら。 時間が足りない、けど体力も足りなくて。 うまくまわらなくてイライラしちゃって、 つい声を荒げてしまったりするのも情けなく悔しいし。 前を向いてますよー、常に笑顔なんですよーって、 せめて表向きだけでもそう出来るのなら、まだ余裕があるのかな。 大丈夫、大丈夫。呪文のように繰り返しております。 |
| 2006年03月17日(金) |
| 風になりたい |
| 子供が舟ならば、キミは舵取り。 そしたら私はなんだい? 風なんだろうと思うよ。 追い風だったり、向かい風だったり。 舟には舵取りが必要で、もっと遠くに行くには風が必要ってね。 舟は船になるように、ここからが順風満帆。 |