| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年03月16日(木) |
| 勇気を翼にこめて希望の風にのり、 |
| このひろい大空に夢をたくして。 『旅立ちの日に』って歌が、 ここ数年の卒業式ではよく歌われているそうで、 そういえば去年の大きい人の卒業式でも、 この歌聴いたよなあ、とか思いながら。 昨日、小さい人が卒業の日を迎えました。 色々な事があって、 本当にいろんな事で悩んだり苦しんだり、 しんどい事やら泣いちゃう事やら、本当に色々で。 でもなんとか、ひとつの大きな区切り。 ここまでこられた事、 多くの人たちに助けられ支えられてきたからこそで、 何よりも彼のおかげもあってこそ、 この日を迎える事ができたんだと思うんだ。 ありがとう、本当にありがとう。 やっとなんとか無事卒業、 あとは今後の進路、ですなあ。 うーん、そこが一番厳しいとこなんだ、実は。 ふう。 |
| 2006年03月15日(水) |
| 月の半分 |
| 今日(昨日かも)は、満月だったような。 ここ数日は氷点下で、早朝の出勤は堪える。 しんどい。 |
| 2006年03月14日(火) |
| 異動の話、その後。 |
| 辛い別れじゃなかったもんね。 大好きな大好きな、敬愛するF女史の転勤先が、 なんと同じ市内である事が判明。 『内示出た時すぐ言おうと思ったんだけど 土日は忙しいし月曜は貴女休みだったでしょう?』 もうね、 どれだけ寂しくなっていたかと。 どれだけへこんでいた事かと。 会えない距離じゃ全然ないもんね。 何かにつけて会えるんだもんね。 しかも彼女の異動先の事情を考えると、 おそらくあと2,3年はこの地に留まるであろうと思われちゃうもんね。 彼女自身はとっとと寿退社をしたい様子だけれど、 この調子ではそれも当面なさそうで。 既成事実を作っちゃえばよいじゃん?ということで、 送別の品はセクシーな下着と精力剤のセットにしようかな。 それにしても、昨日のあの落ち込み具合ったらなんだったんだろう。 なんだか恥ずかしいですわ、おほほ。 明日は小さい人の卒業式。 早かったなあ、あっという間の3年間だったな。 とりあえず、きっとすごく泣いちゃう気がするんだよね、いやだなあ。 |
| 2006年03月13日(月) |
| ツクシが採れるというのに |
| 春は足元からなんてよく言われますが、 空は吹雪いておりました、広島。 居ぬる、逃げる、去るなんて言われますが、 得(超)割の予約購入を忘れておりました、自分。 二ヶ月前の予約ということなので、 スケジュール帳には、強制的に割りこまれるワケでして。 お互いにお客様優先だけに、 時間を安く買うということは難儀なものですね。 |