| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2006年02月14日(火) |
| 四十肩。 |
| いや、40歳までは『まだまだ』あるんだけどさ。 とにかく右の肩が痛いの。 右の肩から首筋、そして後頭部までが、痛くてたまらんのね。 もともと肩凝りなんてしない人だったはずが、 ここ数年はすっかり血流が滞っているらしく。 それにしてもあまりに痛くてね、 後頭部の痛みが激し過ぎるせいなのか、吐気までしちゃって。 なんかねえ、別の病気なんじゃないかって、すごく不安になっちゃって。 こんなふうに頭痛くて、あげく吐いたりして、 私このままどうにかなっちゃうんじゃないのかな、って。 横になりながら何故だか涙が止まらなかった、そんな休日。 肩が痛いからね、すこしぐるぐる回してみたりとかしたのさ。 したっけさ、上にあげると痛いわけ、肩が。 ちゃんとまっすぐあがらないっていうのかい? いやー、認めたくないね。 |
| 2006年02月13日(月) |
| ペースメーカー |
| 私のペースというのは、この先に困らないようにするための、 私のための、貴女への指示です。 本当なら命令できるくらいですが、 まぁ言うても無駄なのは実証済みですからネ☆ >>わからないでいるよ。 >>ごめんなさい。 了承。 |
| 2006年02月12日(日) |
| テンパっている。 |
| 『いっぱいいっぱい』とも言う。 彼のペースに着いていく事が難しいわけではないの。 というか、意識して『着いていこう』としているわけではないの。 ただ、今は自分のペースが掴めない。 私自身がどんな速度で、どんなリズムで進んだらよいのかわからないでいるよ。 ごめんなさい。 あと10日もすれば逢えるんだ、 先月逢ったばかりだけれど、もう逢いたいなあと、そればかり。 仕事帰りのバスの中、ボーっと想うのは彼のこと。 しゃんとして、精神を健全に保たないとね、 なんだかずいぶん老けこんだ気がするんだな。 嫌われちゃ、困るものね。 |
| 2006年02月11日(土) |
| チェンジ・オブ・ペース |
| 私のペースに着いてくるのって難しいのかな。 なんか歯車が合っていないような。 色々。 |