| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2005年10月30日(日) |
| 雪虫、キタコレ |
| 彼女と逢うことが最たる大事だが、 子供たちとの信頼を築く事も、ちゃんと考えてますヨ。 『語源少なく、善く人に下り、喜怒を色に形わさず。』 三国志の英傑、劉備を評した言葉だけれど、 仕、私事においても忘れずに、 イライラせずに、ゆっくりとした時間を創ろう。 子供たちは私たちの関係を、ちゃんと受け止めてくれて、 私たちが仲睦まじくしている姿は、嬉しそうでしたよ。 楽しいは伝染するんだから。 もっとも、一番はしゃいでいたのは、 帰り際に『雪虫』を見たときでしょ!と、 問い詰めたくなる気持ちも分かる。 *** 天皇賞(秋)速報 *** 彼女の馬券のセンスはスゴイよ! 紙一重、的中の少し斜め上を行きます。 検討会以前からも、馬券の種類は沢山あるからね、 3連に拘らないで買おうよなんて話はあって。 それにしても、幹夫さんはカッコ良かったね。 GIでは用無しなんて、ゴメンよ。 |
| 2005年10月29日(土) |
| もっともっと。 |
| 一緒にいられたらいいのにね。 滞在時間27時間、 さすがに若くはないからさ、 寝る間も惜しんで、ってわけにもいかず。 こんな状況でも逢いに来てくれる人が、 嬉しくないわけないじゃない、と自己完結。 天皇賞、 3歳馬キングストレイルが気になる彼は、 ホオキパウェーブとゼンノロブロイ、 鞍上が怪しいリンカーンのボックスで決まりだという。 私は好きだから、の理由だけで、 ヘヴンリーロマンス・スイープトウショウ・テレグノシスでバッチリよ、と。 1か月以上ぶりに逢った恋人同士が、 ホテルの一室で素裸で行なった検討会だ、 きっとどっちかあたるよね。 |
| 2005年10月27日(木) |
| 待ち望んで、 |
| おりましたか、ロッテファンのみなさま。 なおこさん、シマンキー、わらびぃ、TKOさんあたりは、 大歓喜、大興奮だったのではないでしょうか、 日本一おめでとうございます。 来年はウチも頑張るぜ、こんちきしょ。 私なりに明日という日を待ち望んでいたんだけどね、 そういうのは伝わってはいないようだったみたいで、 逢える事が嬉しくないなら逢う意味がないのかな、とも考えたり。 真意がみえないから、何とも言えんのだけど。 それでも空港で、待ってるよ。 |
| 2005年10月26日(水) |
| 寒暖差 |
| 朝夕は冷え込むもお昼は、暖かいを越して、暑い。 今週末は札幌に行くの(歓喜具合がないの)ですが、 何を着ていけば良いのかしらん。 昼は暖かく朝は寒い。 広島は秋で札幌はもう冬。 似たようなもんだ。 |