| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2005年09月16日(金) |
| まぁええことよ |
| ここ数ヶ月、プロ野球は、 結果のみで、一喜一憂しています。 どこの対戦相手も順位通りの強さで、憂が多いのですが、 特に上位3チーム、阪神には実力の違いを、 中日・ヤクには試合巧者ぶりで、憂も大きくなります。 昨夜の試合は、ヤクルト4安打、広島7安打。 最多勝投手、本塁打王が在籍して何故。 偉大な名選手(監督)である、山本浩二ではなく、 背番号8のピーコって人、どうなっていますか。 |
| 2005年09月15日(木) |
| 流れているけど、 |
| 流されないよう生きたい。 彼に逢ったばかりなのです、 しっかり抱きしめてもらったばかりなのです。 それなのにね、すごく淋しくて。 強くいなくちゃいけんのです、 やるべき事をちゃんとやらなきゃいけんのです。 『貴女が選んだ道なんだから。』 そう言って、そして支えてくれる、 彼のあたたかさが、今はすごく恋しい。 |
| 2005年09月14日(水) |
| 時代は常に流れています |
| 広島2区の立候補者が同世代ですので、 小選挙区はその立候補者名、比例はその党へ投票いたしました。 惜敗率によって当選したのを知ったのは、機内の中。 圧勝、大惨敗、議席確保、新聞紙上を賑わす文字。 ニュースでは郵政反対派の人たちが、小泉手法への悪態。 なんだろうな、政治理論、政治思想なんかよりも、 もっと人格を大事にしたほうが良いと思うよ。 『握手してくれど票入れず』そんな言葉を吐く人間に、 私は一票を投じたくないよ。 人ありきで国がある。 そう思ってくれる、 私の代わりに議事堂へ入ってくれる人に入れたいね。 |
| 2005年09月10日(土) |
| 一流どころ |
| 大変ですよ、言い訳しないし。 |