広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2005年07月16日(土)  
  ヌッコロしたい 

まぁ仕事は相変わらずですよ、無能者過多。
ま、ここで愚痴を吐いても、彼女もしんどかろーて。

『私の夢を見たのだろうか』的なメールを頂きまして、
なんだ?ゆきの夢『なんか』見ないと、
返答をいたした様な気がします。

コレはですね、貴女の夢を見なくても、
来月には逢えるから、夢のような気持ちですよ。
そんな意味の言葉なんですよ。

  2005年07月15日(金)  
  行けるところまで、 

行こうと思ってますが何か?

正直なところ、
年齢ってのはコンプレックスだったりするわけさ。
自分で言うのもおこがましいが、実年齢よりも若く見られるんだよ、これでもさ。

でもなあ、年下で、あげく童顔な彼と並ぶとねえ、どうしてもねえ。

親子にはさすがに見られないだろうけど、
姉弟とかさ、そんなふうに見られてたら、そら切ないもんな。

隠せるもんは隠して、
ごまかせるもんは全てごまかしたいわけよ。

若いモンにはまだまだ負けん!って、
そういう思いで『イケてる』んだと思う次第でございます。

  2005年07月14日(木)  
  あーそうなの? 

年末は憶えているんだが〜。しかも最初は間違えていたしね。
男として有るまじき思考だよね(反省の色、少し)。

趣味嗜好ってのは、身近な人に影響されるのかな。
音楽的才能はあるんだけど、私は音痴だからさ、
あんま興味なかったりするんだよね。

三国志とか戦国時代とか、そいうのは興味あります。

どっちにしろ文系ってカンジだよね。
学業は理系なんだけど。

  2005年07月13日(水)  
  あの日あの時。 

あの瞬間に、何してたっけ?と思い出す事ってあるでしょ?

憎らしい程にでかくなっていくその姿、
生意気に一人前の口をきくその姿、
そのくせ肝っ玉小さいもんだから、やけにビビリがちなその姿。

自分一人で大きくなったと思ったら大間違いでね、
たくさんの人達に支えられ助けられながら成長しているんだって事、
きちんと理解して日々感謝しながら、これからも育って欲しいと願ってる。

早いもんだね、そりゃ私も年とるよねえ。

: 筆 : しおんとゆき  
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