| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2004年02月04日(水) |
| 無理が私。 |
| いつもそう。 ここにあるのが本心で、 でも結局いつも道理をひっこめさせてしまう。 そしてまた、甘えていて。 私の容量が一杯なのは、私の要領が悪いから。 その責任は私にあって、全て私のせいなのに。 早く片付けて、早く治す。そうしないと。 |
| 2004年02月03日(火) |
| 無理が通れば道理が引っ込む |
| 自分の容量が限界だから、ちょっと待って欲しい。 そういうことだったので、しばらくお待ちしております。 総じて、この繰り返し。 私は貴方に対して、何か行動を起こしてもらいたい時に、 どうすれば、すぐに動いて貰えるのだろうか。 現実に今週、来週は無理そうなのだが、 いったい何時、行動するのだろうか。 妥協案のない話し合いは、 どちらかが冷静にならないと喧嘩になる。 冷静に不愉快。 |
| 2004年02月02日(月) |
| 老朽化。 |
| 肉体が、確実に。 無理してるつもりはないし、 うがい・手洗いは忘れない。 部屋の湿度には充分気をつけて、 時々の換気もしっかりと行う。 でも風邪をひいてしまうのは、なんでだ。 認めたくないけど、認めざるをえないのかなあ。 様々な機能が低下してるんだなあと思う、妙齢な私なのだった。 |
| 2004年02月01日(日) |
| なんで人気あるの? |
| 彼女の賭け方はスゴイよ、ホント。 メダルゲームの競馬も、1BETしか勝負しないんだから。 そんな彼女と私の共通点。 高見盛の目が、イッちゃってる人の目で怖い。 |