広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2004年01月07日(水)  
  顔色が蒼いぞ。 

それはそういう週間だから。

昨日から『そういう週間』に突入したわけで、
本当にちょっとも狂わない自分の体に感心する事しきり。

顔色があからさまに悪くなる体質なので、
『今日アレでしょ?』とか言われがちでね、
今朝も母に顔色の悪さを指摘されましたよ。

正月休みでよかった。

で、そんな正月休みも本日をもって終了、
明日からはまたいつもの勤務に戻るわけで。

昨日今日の冷え込みはきつく、
自宅に帰ってきたらば室温がマイナスだったぞ、びっくり。

ゆるゆると過ごした3日間、
こんな事があったよ、とか
こんな話しをしたよ、とか
伝えたい事はいろいろあるのだけれど。

ちょっと脳みそに血が通っていない私なので、割愛。

ただ、私はとても恵まれていて、幸せで。
でも、何も出来ないでいて、すごく無力。

明日がワタシ的仕事始め。
明日から、また頑張ろう。

  2004年01月06日(火)  
  三姉妹 

実家に帰省中の彼女は、長女である。

長野の方や、同じく帰省されていた次女な方と、
お話させて頂いたことはないのだが、
妹さんからみた彼女は、立派な姉なのだろう。

そういうシャキっとした姿は、
私と接する貴方からは想像もつかなくて。

(・∀・)ニヤニヤ。

常日頃から美人、美人と聞かされていた、
次女さんの画像を見せて貰った。
どっちが美人かと問う彼女は、
やっぱりヤキモチ焼きだ。

あえて言うなら、顔立ちが丸いか四角いか。
お三方ともに、美人ですよ。

  2004年01月05日(月)  
  家の匂い。 

そういうのってあるよね。

年末年始を乗り越えて、
やっと『正月休暇』ってカンジの連休初日。

本当は昼頃には実家に着くつもりだったんだけど、
昨晩ちょっと夜更かししてしまったゆえ、
早起き出来ませんでしたのよ、私。

昨日の夜、閉店後同僚とラーメン食べに行って。
いろいろと溜めこんでいた同僚は言いたい事がいっぱいで、
それが溢れて止まらなくなってしまったのでね、
ファミレスでストレス発散大会を緊急開催。

私もね、仕事上のストレスとか不満とかあるんだけどね、
同僚のように涙を流すほど追いつめられてはいなくって。

ギリギリの精神状態で頑張っている彼女に、
私が出来る事ってなんだろう?

私に話す事で、誰かに聞いてもらう事で、
少しでも心が軽くなるのなら、それくらいは出来るかなあ、とか。

帰宅したのはほぼ朝方で、そして眠りにつき、起床。

久々の実家に着いたのは中山金杯が確定したあたりだったか。
馬券買ってなくてよかったと思ったぜ、やっぱり今年も穴党なのだ。

そんなカンジで私的正月。
茶碗蒸が美味かったのだ。美味くて7個も食べたのだ。

馬体がふっくらしそうです。

  2004年01月04日(日)  
  今年の運勢は・・・・ 

一、筋道が理解できない、新規のお客様。

一、屋号をひらがなで領収をお願いしますと言ったのに、
   カタカナで手渡してくれる、店員。

一、『カードはお持ち、あっ持ってないですね』と、
  こちらの返答を待たず、勝手に脳内変換してくれる、レジ店員。

サービスのレベルが低い。

お客が神なサービスは、道理が理解できない人種を造ってしまうのではないか。
無理が標準になってしまえば、競争力は劣って行くと思う。

年初めからこれでは、先が思いやられる。

: 筆 : しおんとゆき  
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