| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年12月04日(木) |
| 妄想癖。 |
| 今日は烈寒かったわけさ。 お休みの私は1度は起きたものの、 結局布団に入ってぬくぬくしてたのさ。 布団の中でぬくぬくしてるとさ、 たちまちウトウトしてきておかしな夢を見るもんで。 幹夫さんと一緒に某美学な方のライブを観てる私。 小さい人が某アイドルグループ。のオーディションに受かって驚く私。 ウチの店がミスター監督の映画のロケ地に選ばれて浮れている私。 せっかく組んだ勤務計画がPCクラッシュで真っ白になって凹む私。 ・・・4番目のはありそうで嫌だな。 午前中の短い時間でこれだけの夢を見られるなんて、 私の脳みその構造はどうなっているんだろう?と、 起きぬけのまわらない頭で考える。 もともと非現実的な事に思い巡らせるのが好きだから、 わけのわからん夢をみるのが得意なのかもしれん。 結局は現実逃避の手段なんだよねえ、と思いつつ。 夢の中なら、脳内だけならば、 なりたい自分になれるんだけど。 難しい、こればっかりは。 |
| 2003年12月03日(水) |
| なんでだろ〜 |
| おめでとうございます。 背の低い順なセンスって好きですよ。 お二方には、まだお会いしたことはありませんが、 出会いは必然、悠然と構えて、その時まで。 今後とも宜しく。 まだまだ先の話も、考え方や価値観の違いは、 出来うる限り、擦れ合うことのないように。 贈る方も、贈られる方も、喜んで頂けるというのが、 私のスタンス(考え方)。 ごちそうというのは、その用意に奔走する意。 ご馳走とは、一期一会。 歩き方は、いつまでも続く。 お互いの歩調は、合わせるようにしたい。 |
| 2003年12月02日(火) |
| Grow Old With Me. |
| 『ともに白髪の生えるまで』ってね。 出逢いってのは偶然の産物のようで、 でも実は必然だったんじゃないのって思ったりしてさ。 きっと出逢うべくして出逢ったんだろうって。 生まれも育ちも全く異なる二人が、 共に暮らし、共に生きていくそのスタートラインは神々しく輝かしい。 白無垢・色打掛、深い紺色のドレスだなんて、 その愛らしさ美しさが目に浮かぶようだもの。 旦那様の鼻ニキビ?も目に浮かぶような気がするけども。←おい 月並みだけど、おめでとう。本当におめでとう。 末永く末永くお幸せにね。 私達はまだまだ先の話。 先の話だがやる気満々だ。何がだ。 |
| 2003年12月01日(月) |
| 成り上がり |
| このところ、ビックネームが帰郷(来広)している。 先日は吉田拓郎、明日は矢沢永吉。 ビックアーティストともなると、楽屋弁ではなく、 ビュフェスタイルで、温かく、より美味しく。 そんな永ちゃんの晩メシは、雑炊。 何やっても格好良い人だ。 彼は、ロックで人々を感動させる、 私たちは、彼を食べ物で感動させる。 |