| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年11月04日(火) |
| 遡って省みる。 |
| しおんとの逢瀬を目前にして、 不安で寝られない夜を過ごしていた。 どうにもならない事はどうにもならない。 でもどうにかしたくて、だけどやっぱりどうにもならなくて。 頼る事、甘える事の是非。 自力でどうにもならないでいる自分が悔しい。 しおんのおかげで安眠出来る私自身が悔しい。 私は全く自立出来ていないんだ。 |
| 2003年11月03日(月) |
| その題名2回目(小姑) |
| 激戦が予想される広島2区の、不在者投票に行ってきた。 比例区、小選挙区、最高裁審理の3枚の用紙を、 二重封筒(計6枚)に入れ、厳重に管理されて、投票箱へ。 封筒を舐めて封印する作業が6回。 口の中には変な味が充満。 ただでえ、お役所仕事って嫌われているんだから、 そういうトコから改善してみてはどうだ。 人間解析ドキュメント「zone」を見ました。 「スペインの日本人闘牛士」という内容でした。 狂牛病での衰退や戦いの順序など、闘牛って面白いのな。 関口房朗がとんでもない事をしでかしたのも、 少しは納得できたよ。 |
| 2003年11月02日(日) |
| perverseness. |
| 1番人気は嫌いなのさ。 そりゃ人気になるくらいだから強いのはわかってるんだけどさ、 どうにか難癖つけてケチつけて『こない理由』を考えちゃうのさ。 『1番人気は勝たない』 『大外枠は圧倒的に不利』 競馬に絶対は無いからさ、だから紛れもあるもんでさ、 とんでもないのがやってきて、びっくりするような結末ってのはよくあるのさ。 でもね、強い馬が勝つんだねえ。 そして、上手い騎手が勝つんだよ。 我が偏愛馬は10着、道中1度も名前を呼ばれる事無くレースを終える。 紛ればかりを期待して、 本当の力が見えなくなっている私。 なんかねえ、らしいよね。 |
| 2003年11月01日(土) |
| 美人薄命 |
| どうやら、キスは長生きの秘訣らしい。 アンビリバボーでしよったよ。 愛してる、愛されてるパワーが、 脳を活性化させるとか、なんとか。 気軽にキスできない距離の私たちは、 濃厚なのを求められている? |