| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年09月22日(月) |
| アクシデントカード! |
| 遠距離恋愛を続けていれば、荒天のため欠航とかあるんだろう。 そういうのを覚悟していても、実際には、なかなか対処できなくて。 今回は人災とでも言うか。 決定したことに、グチグチ言っても仕方がないし、 ツマラン思いでいっぱいなのは、私よりも彼女だろう。 女は強いじゃなく、強くなる生き物だと思う。 奪われた時間を後悔するのではなく、 残った時間を有意義に使いたいものだ。 |
| 2003年09月21日(日) |
| エラくなる事。 |
| 責任がついてまわるのはわかる。 そりゃ当然だと、わかってる。 私は何の為に働いているんだっけなあ、とか いろんな事を考えてるうちに涙が出てきたり。 自分を犠牲にするとか 家族を犠牲にするとか それが収入を上げるために必要不可欠な事なんだって、 上へ行くってそういう事なんだって。 そういう会社なんだって。 |
| 2003年09月20日(土) |
| アブノーマル |
| 今日の広島はどんよりとした曇り空。 湿度もなく、体を動かすのには丁度よい気温。 なのは、私が防寒防護服を着ているからで、 ノーマルな人は、寒かったのではないか。 30過ぎても、自分の仕事に誇りを持てない人は、 社会の人になりきれてない。 古田がFA行使の可能性を示唆したらしい。 熱烈なヤクルトファンの彼女にとっては、 引退→監督の青写真が出来あがっているだけに、戦々恐々。 でも、名プレイヤー = 名監督ではないように、 メジャーや、もしかしたら他球団で飯を食ってから、 監督に就任したほうが、采配の役には立つのではないだろうか。 金本が阪神で活躍すれば、やっぱり嬉しいし。 江藤が不遇であれば、やっぱり寂しい。 本当に好きな選手は、ドコに行っても好きだし、 カープの監督だって、強くしてくれるなら、 生え抜きではなくても、大歓迎。 正田や水谷、達川と、他球団で活躍している人も多い。 けれども、ヤクルトは川崎で失敗しているから、 絶対に手放さないと思うけどね。 そして、カープは主力を引き抜かれても、 着々と地力を付けて来ている。 只今、2位のヤクルトは、下からの追い上げで、 やっぱりゆきは、戦々恐々。 |
| 2003年09月19日(金) |
| うりゃー! |
| もうねえ、蹴倒したい。 ボールを蹴り飛ばすザクくらいの勢いで蹴倒したい。 器が小さいんだよね。 沸点が低いっていうのかな、 いっぱいいっぱいになるそのラインがさ、 すごい低いところにあるんだよね。 で、慌てふためいてミスして、クレーム。 そういう状況じゃ、 どれだけ人員を増やしたところで今と何ら変わらんよ。 責任感は欠落してるくせに、 文句だけは一人前なんだからなあ、なんだかなあ。 あほか。あほか。あほか。 早くしおんに逢いたいよ。 逢ってふにふにしたいよう。 ヤクルト負けてやんの。しかも広島相手に。もーねえ、あほかっ。 |